■経済学辞典
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経済学辞典 編集:大阪市立大学経済研究所 岩波書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1992-03 |
カスタマーレビュー:
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| 経済学を勉強する上で、座右の銘として 評価: |
| 経済学を勉強する上で、座右の銘として利用しました。 全部を理解したとはいえませんが、半分以上の項目は読んだように思います。 最初にわからない用語があったら、その用語の説明の分からない用語も調べ、 さらにそこに掲載されている用語で分からない用語を調べるということを、5段階まで繰り返すと、半分以上の用語が、調べたことがある用語になってきます。 |
| 少し古くなりましたが 評価: |
| 92年に第3版が発売されました。その後、経済学は目覚ましい進歩を遂げています。残念ながらこの事典はそこまでフォローできてはいませんが、近代経済学、マルクス経済学の両方を網羅した多分、唯一の事典だろうと思われます。内容もどちらにも偏らず、中立な物となっています。それに執筆陣が素晴らしいです。マルクス経済学、近代経済学両者とも第1戦級の学者が執筆していますので、記述に誤りはありません。強いて言えば、「利潤率傾向的低下の法則」が置塩定理で置塩自身で書かれているところがネックです。それでもバランスのとれた記述は素晴らしいです。現在の動きは伊東光晴著の「現代経済学事典」に譲り、基本的事項はこれで理解するのが良いと思います。 |
本>ジャンル別>ビジネス・経済・キャリア>参考図書・白書>一般>
本>By Publishers>岩波書店>全書籍>
洋書>Subjects>Business & Investing>Economics>Theory>
洋書>Subjects>Nonfiction>Education>Reference>Dictionaries & Thesauri>Foreign Language>Japanese>
洋書>Subjects>Nonfiction>Economics>Theory>
洋書>Subjects>Professional & Technical>Accounting & Finance>Economics>Theory>
洋書>Subjects>Reference>Dictionaries & Thesauruses>Foreign Language>Japanese>

