■じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
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じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん) 著:まつい のりこ 偕成社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2001-08 |
当商品の詳細説明:
赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。
自動車は「ぶーぶーぶーぶー」。イヌは「わんわんわんわん」、水は「じゃあじゃあじゃあ」、紙は「びりびりびり」。この絵本の題名はこの水と紙の音だ。ほかにも赤ちゃんの回りにある音がこの絵本はあふれている。掃除機「ぶいーん ぶいーん ぶいーん」、踏み切り「かん かん かん かん」、赤ちゃん「あーん あーん あーん あーん」。
イラストはカラフルで、極限まで無駄な線を省いたシンプルな切り絵。文字もイラストにあわせて配置されるなどの工夫がされている。14cm×14cmのミニサイズと赤ちゃんの小さな手にも程よい大きさ。しかもボードブック仕様なので少々乱暴に扱っても破れる心配もない。お出かけに持っていくにも便利な、赤ちゃんのための絵本である。(小山由絵)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価: ![]()
| ママも赤ちゃんもうれしい! 評価: |
| 購入したのではなく、ブックスタートでいただきました! 赤ちゃんに初めて絵本を読む新米ママ、そして絵本と初めて出会う赤ちゃん、双方にとってとても手にとりやすく、なじみやすい本です。色や絵がはっきりしていて、文章も覚えやすく、読むママも、聞く赤ちゃんもきっとやさしく楽しく響くはずです。 |
| 0歳からおすすめ 評価: |
| 赤ちゃんのファーストブックとしておすすめです。 娘が0歳の時に購入し、1、2歳ごろまでよく読んでいました。 言葉がしゃべれるようになると、私が「みず」と読んだだけで 「じゃあじゃあじゃあ」、と言えるようになり 最後は、裏表紙を見せて、「おしまいまたね!」と一緒にいうのがお決まりでした。 最初見たときは、シンプルすぎるのでは?と思いましたが ぱっと見てわかりやすい、こういう絵本が赤ちゃんにはいいんでしょうね。 海外在住なので、娘は踏み切りなんて見たこともないはずなのに ふみきりは、かんかんかん、なんだとわかっているのは この絵本のおかげです。 出産のお祝いの定番にしています。 |
| 納得の人気本☆ 評価: |
| 育児雑誌でもよく紹介されているこの絵本ですが、 人気がなるほど納得でした! シンプルな絵とシンプルな文字、 子供は大好きでよく自分でめくっています♪ 厚紙の為、めくったページを左手で押さえると、 次のページが浮くようになっていて、 幼児でも上手に1人でめくることが出来ます! 日常生活の中で、この絵本の言葉を真似て、 「掃除機ぶいーんぶいーんするね」と声を掛けて掃除機をかけたり、 お散歩の時に踏み切りで電車の通過を待つ時にも、 「踏み切りかんかんかんだね」と話し掛けたりしています。 親子で楽しめる本です♪ |
| よかったです。 評価: |
| 擬音語の絵本です。 うちの子はとっても好きみたいです^^ 毎日読んでますが飽きもせずページをめくって 聞かせてます。 |
| 目をきらきらさせて ページのとりこ。 評価: |
| レビューを参考に、息子が2ヶ月半のクリスマスのファーストブックのひとつとして、購入しました。それ以来、とりこです。特に最初のころ、ねこ、鶏、いぬのページでは、一生懸命に私の出すねこの鳴き声に張り合わんばかりに、目をキラキラさせて、絵本の中に顔を突っ込んで「あーうー」と声にだして喜んでいました。5ヶ月を目の前に反応は変わりつつあるものの、食べたり、キスしたり生き生きとした表情で今は自分でページをめくっています。この絵本をファーストブックにして大正解だったと思います。ありがとうございました。 |
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本>By Publishers>偕成社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>
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