■ばいばい (まついのりこのあかちゃんのほん)
![]() |
ばいばい (まついのりこのあかちゃんのほん) 偕成社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2001-08 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 動物の順番にも注目したい絵本 評価: |
| まついのりこさんの絵本 ばいばい・じゃあじゃあびりびり・みんなでね この3冊は店員さんに勧められて買いました。 2ヶ月のころから読み聞かせをしていて、現在9ヶ月の息子は今「ばいばい」に夢中です。 以前は何のことかと思っていたようですが、ばいばいの意味を理解したのですね。 ばいばいも出来るようになり、動物の声を変えて読んであげるとすごく喜んでいます。 |
| かわいい動物たち 評価: |
| 6ヶ月のときに、プレゼントしていただきました。 最初は、読んであげてもぼーっと見ているだけだったのですが、 「こんにちは」と「ばいばい」の意味がわかるようになってからは、 「こんにちは」にあわせてお辞儀をしたり、 「ばいばい」のページでは一生懸命絵に手をふったりしてます。 大人にはとても単純に見えるのですが、 子供にはそこがいいようです。 娘は、最後の全部の動物が「ばいばい」と手を振っているページが 一番お気に入りです。 |
| 『こんにちは』 評価: |
| 今、1歳5ヶ月です。お誕生祝いでもらいました。 保母さんでピアノの先生だった方からもらいました。 専門家からプレゼントだったのでさぞかし役に立つのでは と思いました。 案の定、『こんにちは』のときのお辞儀が とても上手に出来るようになりました。 いろんな人に声をかけられたりしたときなど、 『こんにちは』のお辞儀をするので びっくりです。 どうしてかバイバイよりお辞儀が得意になりました。 (私の子供の場合) 『こんにちは』『バイバイ』の繰り返しだけの本ですが 子供も楽しめ、子供が挨拶を覚えられる本です。 この本は役に立ちました。 |
| シンプルで力のある本 評価: |
| この本を人からいただいて初めて読んだとき、親である私の感想は「ばいばいとこんにちはばかりで何がいいんだろう?」というものでした。ところが、当時10ヶ月だった娘はすぐにこの本を気に入り、一日何度も私のところに持ってきては身振りで「読んで!」とせがみました。 どの動物が出てきても、文章は同じ「こんにちは」と「ばいばい」なので、それぞれの動物によって言い方を変えたして、読むこちらも工夫するようにしています。うさぎは元気よく、象は太い声で、きりんは高いところから聞こえてくるような声で…等々。 何度も読んでいるうちに、この本は単純な構成ながら、というより単純な構成なだけに、子供を惹きつける力のある本だと思うようになりました。 ちなみに、娘はこの本で「ばいばい」を覚え、手を振るようになりました。 |
| これは 評価: |
| これはセット本して購入しましたが、そのセットの中でこれが1番私的には楽しいとは思えませんでした…「バイバイ・こんにちは」の繰り返しはいいと思うのですが、その絵を見て、こんにちは なのか バイバイ なのかちょっとわかりづらいですね。 |
本>ジャンル別>こども>対象年齢別>0歳->あいさつ>
本>ジャンル別>こども>対象年齢別>0歳->赤ちゃん>
本>ジャンル別>こども>対象年齢別>0歳->その他>
本>By Publishers>偕成社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

