■へんてこもりにいこうよ (おはなしカーニバル 10)
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へんてこもりにいこうよ (おはなしカーニバル 10) 偕成社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1995-04 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| とにかく笑える! 評価: |
| 子供たちがへんてこもりでしりとりをしていると次々に変な動物が現れます。 その名前がおもしろくて、思わず笑ってしまいます!字も大きめで話も短めなので、 一人でも読めますし、読み聞かせても一緒に楽しめます。 しりとりが分かる年齢のお子さんから小学校1・2年生には大うけする一冊だと思います。 |
| かわいいだけの本はもういい! 評価: |
| 最近の絵本や童話は、「かわいいだけ」とか、「理屈っぽい」とか、内容がワンパターンとか、すでに先がよめちゃって「つまんなーい」とか、とかとかとか(エトセトラと英語で言う!?)ありませんか?そんなあなたのお悩みを解決します。へんてこもりシリーズ第一弾は、年長さんくらいから楽しめる内容で、大人も十分楽しめます。しりとりの楽しみがまた増えましたよ。このキャラクターを生み出した作者のたかどのほうこさんは「すごい!」と思います。 |
| 理屈ぬきにおもしろい! 評価: |
| この作者は子どもの「おもしろがるツボ」を知ってるんじゃないか・・ と思うほど、理屈ぬきにおもしろいです。 名作といわれる本の中には、残念ながら"穏やか過ぎ"てマンガに親しんだ子にはつまらなかったり、 盛り上がるまでの前段階が長すぎて、そこに行き着くまでに子どもがあきちゃったりするもんですが、 こちらはいきなりおもしろパワー全開!です。 本の大好きな子はもちろんですが、 そうでない子こそ、こういう本を手にとって "へ〜、本も意外とおもしろいじゃん"と思ってほしいです。 |
| 「うるりんぞ」ってなに? 評価: |
| へんてこもりで動物しりとりをしていた仲良し4人組。くじら→らくだ→だちょう→うま→??? 困ったブンタが「まるぼ」と叫んだその時、ガサガサと森の奥からへんてこなものがあらわれました。 発想がゆかい。絵もゆかい。 君もへんてこもりに行って「ぼさこうちゃ」を飲もうよ。 |
本>ジャンル別>こども>童話>その他>
本>ジャンル別>文学・評論>文学・評論 全般>
本>By Publishers>偕成社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>
jp-used>ユーズドブック(和書)>こども>

