■純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX)
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純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX) 角川書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2007-11 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| アニメの方は! 評価: |
| アニメの方については、『これは凄い!ギャグアニメ!』・・・としても見れますよ。 ★★★男性の方にもお勧めです・・・。(男性はギャグアニメとして見ていいかも) |
| 相変わらず面白い 評価: |
| BL漫画としてはかなりの長期シリーズになっているこの作品。 多少引き伸ばし感はありますが、1巻からずっと保っているテンポの良さと退屈させない展開のスピードはお見事! そしてメインの美咲とウサギさんの関係も「両思いになったから終わり」ではなく話を追うごとに確実に進化しているのが素敵です。 クリスマスの話は「秀逸」の一言です。この話のためだけでも買う価値はアリかと。 アニメ化は少し不安ですけど、この作品の命であるテンポの良さを上手く表現してもらえればかなり面白いアニメになるんじゃないかなと思います。 |
| アニメか! 評価: |
| このハイテンションラブコメBLマンガがアニメに!? がっつりエロが入ってる作品なのでエロもがっつりアニメになってしまうのか 今それだけが物凄く気になってますww 個人的に一番好きなのはエゴイストなんですが… 今回チラッとしか出てこなかったので残念でした。 今回一番爆笑したのは『かかってこい!』からの展開です。 もうあそこ笑いながらしか読めないw そんな笑いながら読めるBLコミックです。おすすめ! |
| 冬彦の美咲への発言が… 評価: |
| 冬彦さんの発言がとても意味深なものになっています。 そして、その冬彦さんの発言を聞いての美咲の心理描写がかなり良いですね。 ウサギさんに対し無理して「大丈夫」という美咲が痛々しくて、涙腺に来ます。 この発言をきっかけに、ロマンチカはより、ドラマ的な話にもつれ込みそうな感じです。 でも、そうですね・・・美咲は分かっていませんでしたが、 頭の切れる人なら、その冬彦さんの発言の「意味」分かるかもしれません。 (あくまで予測ですが、) そして、今回純エゴは収録されていませんが、 ロマンチカとミニマムでヒロさんと野分カップルが少しだけ出てきます。 純エゴFANの私としては、不意を突かれた感があり、とてもドキドキさせられました。 描き下ろしの「忍視点」の純愛テロリストも見ものだと思います。 後、中村先生のあとがきが普段と比べると少なかったかも… アニメ化もありますし、忙しいのでしょうね。 |
| 待ってました! 評価: |
| 前回やっと美咲が「好き」と伝えられたワケですが、相変わらず夫婦漫才のようなやり取りをしている二人が面白いです(笑) でも美咲は以前より素直に自分の気持ちを言えるようになった感じがします。孝浩兄ちゃんにヤキモチを妬いてしまう美咲がカワイイ! 美咲の「365日もウサギさんの側にいたよ?」と ウサギさんの「たとえ短くても その中で何をして何をされたかのかという方が 俺にとって大切」という言葉が胸に沁みました。 もう一つの話は宇佐見一族が一気に登場します。薫子さん&春彦さんは美咲を本気で気に入ってしまったようですが、冬彦さんは美咲が必要以上に関わることを恐れているみたいです。 ウサギさんが大切だから言えない美咲と、好きだからこそ言ってほしいウサギさんの気持ちのすれ違いが切ないです。 他にミニマムも収録!意地っ張りのヒロさん&王子様みたいなウサギさんの子供時代のエピソードです。中村先生の描く子供は可愛い!ウサギさんは今のウサギさんと同一人物には見えません(笑) 書き下ろしのテロリストは短いですが、強気で生意気だけど宮城のことが大好きな忍がカワイイです! |
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本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>角川書店・メディアワークス>あすかCIEL-DX>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>な行>中村春菊>
本>By Publishers>角川書店>
jp-used>ユーズドブック(和書)>コミック・アニメ・BL>ボーイズラブ>

