■大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクル (Gakken Mook 別冊大人の科学マガジン)
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大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクル (Gakken Mook 別冊大人の科学マガジン) 編集:大人の科学マガジン編集部 学習研究社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-07-30 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| シンセ? 評価: |
| これとDS10とで結構遊べます、シンセだけどリードっぽい音ですね ピアノっぽいのならスタイロフォンの方が良いですね。 でもこの安さなら両方買ってDS10で一人バンドしてみては? |
| ネット等で指摘されてる仕様、不具合について。 評価: |
| ふろくのアナログシンセについて、ネット上でいくつか挙げられている問題点を簡潔に記します。 ・底部の“蓋”用プラスティック部品がなく、紙で代用されています。 ・つば付きネジがかなり脆く、組立の過程で頭が取れてしまいやすいです。 ・テルミンminiと接続可能としてますが、手間の掛かる改造が必要であり、改造方法の詳細もありません。 単三電池四本が別に必要です。 |
| 興味本位でしたが 評価: |
| 前作のテルミンが気になってたところ、何やらアナログシンセサイザーたるものが? 面白そう!というだけで購入に至ったのですが10代の私にとって三千円の支出は大きい… いや、これには値段以上の価値がありました! シンセサイザーについて全くの無知でただ興味があっただけなのですが、本誌、ふろく共に面白い! 私はふろくの方に首ったけなのですが持て余しそうな方ほど色々いじり倒してみて欲しいです。 絶対にこれの面白さに気付きます。 耳の良い方であれば音階も刻めると思いますよ。 何より色んな音が作れますのでそれだけで充分楽しめますが(笑) ふろくの組み立てについてですが私は手こずることなく出来上がりました。 得手不得手によるのでしょうか? しかし難しいことはないので誰でも作れるように思います。 ここからシンセサイザーにハマるのも悪くないと思いました^^ |
| ネジが悪い 評価: |
| 企画自体は良かった。 浅倉大介氏が載っていたのも嬉しかった。 しかし私もネジが取れました。 場所が場所(カーボンパネル上)だったため、音色に影響してしまいました。 悔しいので評価を下げました。 |
| 付録だけが目的ならやめたほうがいい。 評価: |
| アナログシンセサイザーについての記事に触れつつ、「実機」に触れるのが本書の特徴であり、長所でしょう。また、僕は所有していないので試せませんが、テルミンminiを接続できるのはたのしいかもしれません。組み立ては少々てこずりますが、音をつくることを体験できる実機が安価に購入できるのは評価します。 ただし、付録だけが目的であれば、むしろニンテンドーDSの「DS-10」の方がずっとお勧めですね。こちらも値段に大きな差はありませんし、出来ることの奥深さは比べようもありません。 |
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