■Akira (Part4) (KCデラックス 14)
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Akira (Part4) (KCデラックス 14) 講談社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1986 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 大東京帝国万歳!!! 評価: |
| あたり一面、瓦礫の山です。 ある意味宗教戦争のようで最も殺伐としています。 映画では一番普通の女の子だった「カオリちゃん」が登場します。 毎回単行本一冊で起承転結でシメており、ストレスなしに読む事ができます。相変わらず大友克洋氏の才能には脱帽してしまいます。瓦礫の山の割にはやはり書き込みが凄いし… また、戦う女性が格好良く、これまた強い!ケイちゃん、おばさん最高! |
| スゴイね 評価: |
| 多分、この四巻が最大の山場だろう。ドラマもさらに加熱、複雑に。 しかし、この後続いた「アキラ」ではいささかパワーダウンした印象が強い。 なんか、読者に媚を売るような展開になってしまったのだ。 だから、オイラにとってはこの四巻で「アキラ」は終わってるの。 ほんと、五巻買った時は冷めちゃったよ・・・。 |
| 今読んでも古くないのが凄いです。 評価: |
| 今読んでも古くないのが凄いです。 「アキラ」を巡る展開の仕方、描き込み。良いです。 マンガの課題図書(なんてものがあれば)のひとつです。 |
| こういう女性にあこがれる 評価: |
| 「AKIRA」をめぐって、様々な人間模様が描かれている。中でも、登場する女性キャラクターの強さ(力はもちろん人間性も)に驚かされる。それにひきかえ、男のキャラクターは情けないのが多い。実は人間の本質を忠実に描いていそうで怖い。兎に角、この章では女性キャラを中心に登場人物の謎に迫る。読者をひき付ける見事な構成とスリル溢れる物語の展開。ノンストップSFアクション。謎が謎を生みさらに私は「AKIRAワールド」にはまってしまいました。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>講談社>講談社KCデラックス>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>あ行>大友克洋>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>その他>キャラクター・タイトル別>AKIRA>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>コミック・アニメ・BL 全般>
本>By Publishers>講談社>全書籍>

