■トム=ソーヤーの探偵 (講談社 青い鳥文庫)
![]() |
トム=ソーヤーの探偵 (講談社 青い鳥文庫) 講談社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1995-07 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 『トム・ソーヤーの冒険』を読み終えたら次はこちらを読むべき 評価: |
| 殺人容疑をかけられたサイラスおじさんを救うため、トムが法廷で大活躍! 『ハックルベリ・フィンの冒険』は少々難しいところがあるが、この『トム・ソーヤーの探偵』は、『トム・ソーヤーの冒険』の頃の雰囲気に近く、気楽に読めます。 『トム・ソーヤーの冒険』を読み終えたら次はこちらを読むべきです。 訳者の斉藤健一さんの解説によると、この小説の執筆当時、シャーロック・ホームズシリーズが好評を博していたそうで、ハックがワトソン役・トムがホームズ役ではないかという。 トム&ハックの初登場から20年後の作品ということで、20年後に成長したトムとハックがホームズとワトソン役をやっても面白いと思うが、やはりトムとハックは永遠の少年ということだろうか。 |
本>ジャンル別>こども>児童文学>世界の名作>
本>ジャンル別>こども>童話>鳥のはなし>
本>ジャンル別>文学・評論>文芸作品>英米文学>
本>ジャンル別>文学・評論>著者別>外国の著者>タ行>マーク・トウェイン>
本>ジャンル別>文学・評論>文学・評論 全般>
本>ジャンル別>新書・文庫>こども>
本>By Publishers>講談社>全書籍>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック>

