■のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻))
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のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻)) 講談社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2006-10-13 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 楽しいですね 評価: |
| 千秋がついに常任指揮者になり、動き出す巻ですね。 のだめ相も変わらずマイペースぶり。 また、それが楽しくていいです。黒木君もオーケストラに入り、頑張り出して。 学生と社会人のハザマみたいな要素がありますよね。 |
| 原作もお聴きください 評価: |
| 実写のドラマやアニメでは そのまま音楽が流れ つくりもよくて原作どおりの明るいクラシックギャグが展開され 万人に好まれる作品でしたが 原作はそれに負けない 音の聴こえる漫画が描かれています 目で聴くクラシック 是非その目でお聴きください |
| マルレオケを再生 評価: |
| ははは 愉快です 千秋がだめオケを再生します 指揮者が代わればオケも変わるものですね がんばれ 千秋 |
| マルレオケが本格的始動。 評価: |
| この巻ではマルレオケの厳しい特訓と、その成果である定期演奏会がメイン。またマルレオケ新入団メンバーが登場(影は薄いけど)でマルレオケ尽くしの内容。 特に演奏会のシーンが爆笑。 また、バソンでファゴットに対抗するポールもかなりいい味だしている。他にも黒木とターニャの仲にも進展がるようなないような。 最後に千秋の父・雅之が一コマだけ登場。 |
| おもしろいデス 評価: |
| ドラマを見たのを機に購入、1巻から16巻まで一気に読破しました。「こんなに面白かったのか」というのが第一感想でした。まえから話題になっていたし、書店やCDショップで見かけたりして、「いつか」読みたいと思っていたのです... 1巻から9巻までは日本編、10巻以降はパリ編となっています。日本編はコメディがメインで、本当に笑えます。パリ編はどちらかというと音楽に重きを置いた内容となっています(もちろんコメディもあります)。日本編・パリ編の間にギャップがあるので、ひょっとすると好みが分かれるかもしれません。 のだめの影響で最近はクラシックばかり聴いています(これまではPopsばっかでした)。ベートーベンの交響曲7番(聴いたことありませんでした)やラフマニノフ(名前も知りませんでした)のピアノ協奏曲2番がこんなにかっこいいとは知りませんでした。自分の世界が拡がったような気がします。が、これに飽きたらず、ついにベートーベン交響曲7番のスコア(総譜)まで購入!チアキ気分まで味わってしまいました。スコアを見ながら聴くのも結構面白いので、楽譜が読める方にはおすすめです。 「キャプテン翼」が日本のサッカー人口を増やし日本サッカーのレベルアップに貢献した(らしい)のと同じく、「のだめ」が日本の音楽界(クラシックだけでなく)のレベルアップに貢献するのではないかと思い、10年,20年後がとても楽しみになってきました。 ※タイトルは「のだめ」カンタービレですが、主人公はチアキであると思った方がいいかも |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>講談社>キスコミックス>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>コミック・アニメ・BL 全般>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>な行>二ノ宮知子>
本>By Publishers>講談社>全書籍>

