■のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
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のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス) 著:二ノ宮 知子 講談社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-03-13 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| のだめも人の子か・・・ 評価: |
| のだめちゃんの変態キャラ大好きです。 クラシックのことは素人なんで判らないけど、おもしろいです。 20巻にきて、のだめちゃんも人間らしさが出てきました。 音楽に対する嫉妬とか焦りの感情、本人はまだ気づいてないみたいですが。 これから先、のだめちゃんがこんな感情で苦しみ戦うのかと思うとハラハラします。 とにかく、のだめちゃんが楽しく音楽を続けて真一くんとの共演の夢 実現させて欲しいです。 |
| のだめちゃん大好き 評価: |
| お正月のスペシャルからのだめちゃんにはまちゃいました。DVDも見ました笑えますね。なんで月9の時にオンタイムで見なかったのか・・・今更ながら残念!コミックも大人買いして読みました。コミックを通して読むと全体のストリーがわかてますます、のだめちゃんから目が離せません。初期のころに比べて笑いは少なくなりましたが(それでもまだまだ笑いが絶えませんけどね)千秋の想いとのだめの想いが交差して切なくなりますが、満月がストリーのキワードになっていて今後が楽しみです。 |
| お笑いは減ったけど。。 評価: |
| まだ龍ちゃんがいます。 今回は龍ちゃんと清良のラブ♪ ターニャとくろきんのラブ♪ とラブの華です もちろんのだめと千秋も。。 でも今回は二人合宿!特訓です。 いつもより音楽について語る事の多いのだめが「ダメなのだめちゃん」じゃなくて「ピアニストの卵」にちゃんと見えます。 果たしてのだめは「先輩と競演したら後はケッコンして幸せになる♪」からずっと音楽のたびをし続ける方を選ぶのか。。 先が楽しみっ |
| 誘うも勇気 評価: |
| おコタでの千秋とのだめのシーンが好きです。 でも、今回一番、勇気があるなぁと思ったのは黒木君とターニャのシーンでしょうか。 なんだか心が惹かれていく心理を上手くついていると思いました。 ラヴェルのピアノ協奏曲ト単調がいつか千秋とのだめで実現すればいいなぁと、思いました |
| すみません、今頃はまってしまいました。 評価: |
| 今頃ですが、ドラマからはまり、原作、アニメ、といろいろはしごしてのだめを満喫しました。いやしかし、こんなに面白いとは!予想外です。ドラマが放送されているとき、「流行りものなんか〜」と鼻で笑っていた自分がバカだったと気付きましたよ……。 何やらいつの間にかラブ方面でも二人は発展途上のようで、思わずニヤニヤしてしまいました。恋愛マンガとしても面白いですね。 もちろん本筋の夢追い人なストーリーも魅力です。のだめのイライラはなんだか妙によくわかって、応援したい気持ちになります。これから何か大きな壁みたいなものを乗り越えなくちゃいけないのかな……? 千秋はお父さんのこともあるし、それぞれ解決しなくちゃいけない問題は多いけど、きっとなんとかやっていくんだろうなぁ。そうだといいです。 もう20巻目ですが、まだまだこれからですね! どうやって成長していくのか、またどうやって愛をはぐくんでいくのか(笑)とても気になります! |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>講談社>キスコミックス>
jp-used>ユーズドブック(和書)>コミック・アニメ・BL>少女コミック>

