■あさきゆめみし―源氏物語 (1) (講談社漫画文庫)
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あさきゆめみし―源氏物語 (1) (講談社漫画文庫) 講談社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2001-08 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| つぼみ 評価: |
| 源氏物語(古典)が苦手で苦手で…でも今年は受験生…そんな苦手とも言ってられない! そんな時期 先生が『理解できて、漫画なのに読んでいても母親に怒られない漫画!!』 と言って紹介してくれたのが、この『あさきゆめみし』 先生も受験中に五回以上は読んだとか。 実際読むと、あの苦手な源氏物語がだんだんわかってきて、わからない人物がいたら3ページ目ぐらいに主要人物の系図もあって、ほんと便利!! 受験生にはピッタリ!!一回読んでみてください |
| 娘達に残す宝物 評価: |
| 男のくせに少女マンガのほうが好きで、未だ中年になっても立ち読みしている変人オヤジです。 でも、良いものは良いのです。この「あさきゆめみし」は傑作です。 いまさら私如きが言うまでもありません。 私はこのコミック本と大判、そして「画集」「絵巻上下巻」をそろえました。 まだ幼い娘達が成長したときにはぜひ読ませたい作品です。 そして娘達に残したいものです。 |
| 1000年の恋 評価: |
| 帝と桐壺の更衣とのあいだに生まれた、輝くばかりの青年に成長した光源氏の恋愛と、出生から栄華を極めるまでの正編、子供達の匂宮・薫を中心とした宇治十帖編に大別された古典・源氏物語を描いた作品。 平安の時代に、天皇の次男として生まれた光源氏が、若くして死んだ母の面影を追って、いろいろな女性と付き合っていく様子が描かれています。 禁断の恋やら、行きずりの恋やら、その数・・・いっぱい!良い人ばかり。古文をそのまま読むよりはずっと、わかりやすく、ストーリーが追えます。入門書として、一般常識として、恋愛(小説)コミックとして、読むとお勧めです。 |
| 古典嫌い克服ギプス 評価: |
| ワタクシ、古典が大の苦手。 源氏物語なんて読もうとも思わなかったですね。 でも、すばらしい作品であるということは だからこそ、読んでみたいなとも そんな願いをかなえてくれたのがこの本。 古典嫌いな人にこそこの本はオススメです。 |
| ちょっとキツイ・・・。 評価: |
| 予備校の先生にすすめられ、男子としてはずかしいながら読んでみましたが、受験必須の源氏物語の登場人物、全体像が把握できて古文に対する意識がすこし沸いてきた。・・・が、とにかく人物がにかより過ぎてわけが分からなくなる。場面もいきなり前触れもなく変わったりするので読んでてかなり辛かった。それでも、ここまでまとめられたのは賞賛に値すると思う。 |
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本>ジャンル別>新書・文庫>著者別>日本の著者>や・ら・わ行>大和和紀>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>や・ら・わ行>大和和紀>あさきゆめみし>
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本>By Publishers>講談社>全書籍>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック>
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