■ONE PIECE (巻34)
![]() |
ONE PIECE (巻34) 集英社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2004-08-04 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ロビンの伏線 評価: |
| ロビンの氷漬けにされる直前のセリフにはこれから始まる新章への重大な言葉になります。彼女がどれほどルフィ達のことを想っているのかがわかります。必見です!! |
| 大将 評価: |
| この34巻ではいつも冷静なロビンの恐れる男、海軍最強の海兵、大将 青キジが出てきます。 青キジはいろいろ秘密を握っているらしく、ルフィも「じいちゃん」の名前を聞いてメチャメチャビビってました。 さらに青キジは悪魔に実の能力者。 この能力なら海に落ちねえ!!並みの能力です。 そしてルフィとの決闘…。結果はいかに!? さらにGM号に最大の危機が…! |
| 青キジがカッコイイ! 評価: |
| この巻は、【デービーバックファイト決着】【青キジ登場】 【ウォーターセブン上陸】の3つに分かれています。 【デービーバックファイト決着】は、ルフィが被っていたアフロが役に立ちました。 「まさかこんな風に決着がつくとは、、、」と思うほど意外。 【青キジ登場】では、さりげなくルフィのおじいさんの話題が出てきます(詳しくは語られませんでした)。 たくさんの新キャラも登場するので、誰が仲間になるのか全く見当もつきません。 |
| ルフィ海賊団、最大のピンチ!? 評価: |
| 帯には「水の都編突入!!」となってますが、私としては デービーバックファイト編が別にあって、つなぎになってる、 とは思えないんです。34巻を読み直すと強くそれを思います。 命がけで、死ぬ思いをして仲間を守るルフィ、ロビンの過去と謎、 海軍大将の登場、全部が水の都につながっている。 ロビンは、(松田優作?な)海軍大将がほのめかす秘密に 引きずられるように、水の都で姿を消し、船大工から冷酷にも |
| どうかな? 評価: |
| 人気絶大のワンピースの新刊。話としては面白いんだけど、グランドラインに入ったときに比べると、だんだんと下降気味なような気が・・・。 全体の完成度を考えると、グダグダと書きすぎかなと思ってしまう。予想以上の人気に辞めるにも辞められないのかなあ?と無粋なことまで考えてしまう。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>集英社>ジャンプコミックス>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>あ行>尾田栄一郎>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>その他>キャラクター・タイトル別>ワンピース>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>コミック・アニメ・BL 全般>
本>By Publishers>集英社>

