■銀魂 第25巻 (25) (ジャンプコミックス)
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銀魂 第25巻 (25) (ジャンプコミックス) 集英社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-09-04 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 月詠さんカッコ良すぎ! 評価: |
| 表紙を見て誰〜?と最初思いましたが、今巻初登場の女性キャラ月詠さんです。 この方がもぉーカッコいい!私的には今までの銀魂中で一番、いや他のマンガでも一、二を争う「イイ女」でした。いやぁ〜女に生まれたからにはこんな風にカッコ良く生きたいねぇ。 皆様が書いていらっしゃる通り今回はまるまる1冊吉原炎上編です。しかも、次巻に続く、です。シリアス編で、久々にかなり重いです。 更に懸案の神楽の兄ちゃん登場もあります。この方、神威もなかなかいいキャラですが、自分の中では月詠さんが買ってしまった…もっとも、神威のエピソードの本領は次の巻のようですから、まだまだ期待しています。 私は銀魂のシリアス、すごく好きです。銀さん格好いいですから。いつもダラダラしている銀さんが、ふっと刃のような格好良さを見せる、そのギャップがいい。 普段の姿も含めて、銀さんってすごくいい男。だから、ついつい買っちゃうんですよねぇ、このマンガ…。 吉原エピソードの見所は次巻に譲る、のようですが、万事屋、脇キャラ含めてカッコ良さ満開の巻です。銀魂のシリアスはちょっと、という方にも見てもらいたいなあ…。26巻出た時にいっしょに買うのも良いかも。 月詠さんホントにイイ女なんで!(しつこい?) あ、あと神楽ちゃんの和装が可愛かったです。 |
| 神楽ちゃんのお兄さん登場! 評価: |
| 待ちに待った神楽ちゃんのお兄さん、神威がやっと登場致しました。 晴太には申し訳ないのですが、それほど重要キャラとは言えませんね。道案内みたいな感じですからね。江戸の地下に吉原があって、その楼主が夜兎族の夜王、鳳仙だった。春雨の幹部から地下に潜った鳳仙の力を脅威と感じる春雨の元老は、裏切らない証が欲しいと言う指令を鳳仙の部下だった神威達に下した。神威はかつての師であった鳳仙の、一人の女に腑抜けた姿が許せない様子。 鳳仙はきっと癒しが欲しかったんだと思うのです、日輪と出逢った事で。男って、心に入れてしまった女一人で変わってしまう者だから。神威はそれがわかって歯痒かったんだと思います。 はちきれピーチ三太夫に苦笑い。怪しい事の上ないじゃないですか!銀ちゃんの帯がちゃんと蝶々結びになってるところが可愛い。 神楽ちゃんのハイヒールがちょっと色気が出て好きです。ぱっつぁんは次巻の活躍ですかね。 神楽ちゃんの変貌!! 吉原夜兎編次巻も見逃せませんね。 次巻以降の春雨シリアスバージョン編に期待が膨らみます。 あ、洞爺湖サミット対談と名うって、予算がないから似たような所(似てません)で済ませようと、井の頭公園の池の前に集まった、空知先生と元・現担当と何故か大石先生。 何だかんだで生まれた新キャラ中島未華子ちゃんはどう活かされるんでしょうか? |
| 面白いけど 評価: |
| 面白いけど読み直したいとか思わせてくれない('・ω・a)次巻に期待 |
| カッコイイ…! 評価: |
| 25巻はまるまる吉原編ということで正直あまり期待していませんでした。 長い話になると中だるみ感がどうしても否めない印象があるからです。 でも小ネタはいつも面白いから買っとこうというくらいの気持ちで購入しました。 しかし 予想に反して25巻はよかったです。 主に月詠と神威というキャラのおかげで。 二人とも画面映えする上に言うことがなんだかグッときて惹きつけられました。 ときどき真顔で面白いことをいうところも素敵だと思いました。 月詠が満身創痍になりながら百華の女たちに自分の思いを語った場面は感動しました。 神威はニコニコしながら凶悪なことをさらっと言うところが素晴らしかったです。 神威を見た後で万事屋の三人を見るとひたむきでとてもまぶしく感じられました。 非常に気になるところで終わっているので、続きがとても楽しみです。 |
| とにかくかっこいい 評価: |
| 他の方のレビューを見ていると、ギャグが少なかったという意見が多いようですが、個人的にはかなり笑えましたよ。 確かに後半は戦闘シーン多いですが、ギャグとシリアスの両方が楽しめるといった感じです。 吉原の花魁がテーマなだけにこれぞ江戸!という感じでとにかくカッコイイです。 月詠さんもとても魅力的ですし。 万事屋以外の主要キャラが出てこないにもかかわらず、真選組好きの私にも十分楽しめました。 単行本派には続きが気になって仕方ないですね。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>集英社>ジャンプコミックス>
本>By Publishers>集英社>

