■ハチワンダイバー 7 (7) (ヤングジャンプコミックス)
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ハチワンダイバー 7 (7) (ヤングジャンプコミックス) 集英社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-05-02 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 絵もコマ割もセンスも古い、古いのが新鮮! 評価: |
| 絵柄が好きじゃないので、ずっと敬遠していたのですが…ハマッテしまった! なんかキタナイ絵柄、なにかというとアップになり、でかいセリフ。そして…8巻に収載されるでしょうが「ドナドナみたい」に代表されるセリフまわし。ドナドナってナニ?と思って調べたら、歌?1960年代の?知ってますが、マサカ21世紀のマンガのセリフとは思いませんでしたよ。でも一度読んだらやめられません。クセになります。 顔じゅうから涙を流す主人公が、鬼将会あいてにいかに戦うか、もう、目が離せません! |
| 格好いいハチワンはちょいと違うかも。 評価: |
| 星4つです。 無理矢理点数つけるなら4.4(四捨五入で星四つ、という勘定)。 マイナ0.6の理由は、 (1)将棋シーンが少なかった。 (2)その将棋シーンで、ハチワンが格好良すぎた。 (3)終盤に展開された、「カイジ」に出てくるような抽象的人生論がちょいと耳障りだった(あくまで、ちょいと、です)。 と言ったところでしょうか。 ハチワンにはもっと苦しんでもらいたかった、というのが個人的要望。 面白いことにかわりありません。 あ、も一つ要望。 ぜひとも「鬼将会」のエピソードで作品を完結させてください。 人気があるからという理由で二十巻、三十巻と巻を重ねるべき作品ではないでしょう (連載はノーチェックなので、今現在どうなってるのかわかりませんが)。 |
| すごいまんが 評価: |
| 私は将棋のルール(?)を知りません。 でも関係ありません。 知っていれば作品にもっと深くダイブできるのになー。 ドラマはまったく別のものなので、気にしないでください。 まんがは面白いですから。 |
| この緊張感は一体なんだ!! 評価: |
| 6巻を読んで、ヤングとはいえ「ジャンプ」連載のマンガだったことを改めて思い出させるような展開に思わず噴出しそうになったのだが、この7巻終盤の緊張感はもの凄い。このドロドロの緊張感は福本伸行のギャンブルマンガに通じるように思う。 僕は連載を読んでいないので、展開がどうなっているかを知らなのだが、作者のテンションが途切れることなく連載が続くことを祈るばかりだ。はやく8巻を読みたいのだが、我慢しきれず掲載誌のヤングジャンプを買ってしまうかもしれない・・・。だけど、単行本一冊を一気に読む楽しみの方が大きいんだよなぁ〜。 |
| やすひ子萌え〜。 評価: |
| 将棋クエスト編決着。そして菅田はついに鬼将会の尻尾を掴んだ。 それと同時に獲得した、レジェンド・オブ・超激最強レアカード、 やたら引っ張るので、妙な肩透かしだったら承知しないところだったが、 十八番の極太フォントを用いた特大フキダシに煽られ、見開きで明かされたその正体は、 ゲーマー達の落涙も納得、読んでいて思わず唸り声を上げてしまう代物だ。 また、表紙にも使われているが、 盤の裏側から菅田を映すことで、盤上の駒も全て裏側が映るカットは、 盤を挟んだ対面ではなく、ディスプレイの向こう側に居る敵視線の存在を意識させる、 ゲームで指す将棋ならではの巧妙な演出だ。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>集英社>ヤングジャンプコミックス>
本>By Publishers>集英社>

