■MAJOR 64 (64) (少年サンデーコミックス)
![]() |
MAJOR 64 (64) (少年サンデーコミックス) 小学館 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2007-08-10 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| もうおわり 評価: |
| マンネリだな 五郎の野球ばか精神にもいらいらする |
| Major第64巻! 評価: |
| MAJOR、第64巻です。 対決も大詰め、数ヶ月ぶりに吾郎とJr.の真剣勝負が実現します。 球の走っている吾郎に、 自信を持って向かっていくJr.、対決の結果は? 吾郎を思う寿也の活躍にもシビレます。 この2人の友情と信頼には熱くなりますね。 試合を見守っていたギブソンも動き始め、 そして…吾郎にとって夢の時間が始まります! 先が予想できない展開になってきましたが、 皆さんが書いているようにエンディングが近づいている気が…。 この作品は私の中の間違いなくNo.1漫画なので できる限り続いて欲しいと願いつつ、次巻を楽しみにしています。 |
| この試合の審判がWBCの時の審判だったら良かったのに 評価: |
| この巻の見所はやはり、命を賭けてマウンドに登ったギブソンと吾郎の投げあいですが、個人的に一番見入ってしまったのは日本の9回の攻撃。まだ読んでいない人の為に詳しいことは書きませんが、この部分を読んで「この審判がWBCの時のアメリカ戦の主審だったら良かったのに」と本気で思いました。WBCのアメリカ戦を見てあの主審に怒りを覚えた人なら絶対にそう思います。 |
| 息子の夢 評価: |
| 5年生になる息子がサッカーから野球へ転向して1年が過ぎました。そもそもそのきっかけは2年以上前から見始めたテレビアニメのMAJOR。当時3年生だった息子は吾郎に刺激を受け、ピッチャーになりたいと言い始めました(単純・・・)私はサッカーを続けて欲しいと思い、聞こえないふりを続けたのですが、その息子の気持ちが押さえきれなくなったのはWBCでの上原、松坂、渡辺俊介の活躍でした。そして1年以上野球をやりたいと言い続けた子どもの気持ちを尊重し、野球へGOサインを出した訳ですが、それ以来、私の野球熱にも火がつき、親子でテレビの先の話を知りたくなり息子と一緒にコミックをせっせと読み始めました。進むにつれ、息子にとっては夢の世界である吾郎の決して逆境に負けない姿へのあこがれと、現実の世界のWBCでの日の丸代表へのあこがれがMAJORの中で一つになったのでした。子どもにはたまらない内容。そしてそして、夢っていいですよね。私が忘れてしまった思いを息子に思い出させてもらったようです。そしてギブソンとの戦いを通して話はクライマックスを迎えつつあり、きっと子ども達の夢をかき立てられるようなエンディングが用意されていることでしょう。たかがおとぎ話。でもそれはとても大切なものであると感じています。 |
| 偉大な男=究極の野球馬鹿 評価: |
| 吾郎及びライバルとして凌ぎを削ってきた寿也やJrに見せ場を作りながら 最後に全てを掻っ攫っていくのは、やはり、この男ジョー・ギブソン。 心臓に爆弾を抱えた体で勝手に病院を抜け出し、ベンチで仲間を励ますだけといった 舌の根も乾かぬ内にマウンドに上がるなど、とんでもない自己チュー親父です(笑)。 しかし、それは文字通りの命懸けで野球に取り組む姿勢の裏返し。 選手生命をかけて海堂に挑んだ時の吾郎をバージョンアップした姿は 若造どもを押しのけて、まさに主役? |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>小学館>少年サンデーコミックス>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>コミック・アニメ・BL 全般>
本>By Publishers>小学館>

