■絶対可憐チルドレン 14 (14) (少年サンデーコミックス)
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絶対可憐チルドレン 14 (14) (少年サンデーコミックス) 小学館 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-09-18 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| チルドレンと皆本との出会い編、そしてパンドラから薫への・・・ 評価: |
| 収録内容 1st sense. そのエスパー、凶暴につき(4) 火災現場にヘリで向かったチルドレンだったが・・・その頃皆本は復刻版変身サイボーグ(笑)に・・・ (見所は復刻版変身サイボーグ、でもこのネタって若い読者にわかるのかな?) 2nd sense. そのエスパー、凶暴につき(5) 長官と共にチルドレンの元へ向かった皆本だったが・・・そしてチルドレンに対し須磨が・・・ (今回も見所は変身サイボーグ、そして九具津の意味深なセリフ) 3rd sense. そのエスパー、凶暴につき(6) チルドレンに対し実力行使にでた須磨、そして野良猫のようなチルドレンに対し皆本は・・・ (見所は野良猫チルドレン・・・) 4th sense. そのエスパー、凶暴につき(7) 災害現場に集まったバベルメンバー、そして事件解決後、皆本に対し柏木は・・・ (見所はバベルの真の大黒柱柏木・・・) 5th sense. その通りになるのです帳(1) バベル医療施設で末摘に自分の能力について語る大端老人、そして彼の能力によるノートがチルドレンの元に・・・ (見所は老人の能力・・・本当にどんなキッカケで・・・) 6th sense. その通りになるのです帳(2) バベルに持ち込まれたノート、そしてチルドレンはそれぞれに駆け引きを・・・ (見所は駆け引きをするチルドレンの表情、5thの学校での表情も・・・) 7th sense. その通りになるのです帳(3) バベルに新入した兵部、その真の目的は・・・ (見所は皆本?に答えを聞いた後のチルドレン・・・) 8th sense. ファントム・メナス(1) 武器売買取引現場を取り押さえたチルドレンだったが・・・ (見所はチルドレン三者三様のコスチューム・・・) 9th sense. ファントム・メナス(2) ドクターストップで一人残った薫の元にパンドラのメンバーが・・・ (見所はパンドラメンバーと薫との戦い・・・) 10th sense. ファントム・メナス(3) 黒い幽霊と対峙するパンドラ、そして薫は・・・ (見所はラストの薫の名乗り!) 今巻の見所はおまけ漫画でも登場する捨て猫チルドレンですね。 そして個人的には今巻も増補版さぷりめんとが本編よりも・・・ |
| 見えない恐怖 評価: |
| クーデターを企む捨て猫チルドレン・・・。 まさに皆本はトップブリーダー?(笑) それはともかくとして、「そのとおりになるのです帳」はいいの? と思っちゃうエピソードです。オマージュ・・・というと聞こえはいいんですが(苦笑) そのとおりになるのです帳を巡ったチルドレンの連載史上初の皆本争奪戦。 チルドレンが黒い、黒すぎる・・・。 ファントム・メナスはこれ、凄い怖いエピソードですね。 皆本が「休め」といってもエスパーが助けを求める限り薫は止まらない。 自分は行動するべきだ。と思っているし。周囲(エスパー)もそれを望んでいるから。 パンドラからの呼び声はまさにタイトルの元ネタどおり見えない恐怖、彼女をダークサイドへと誘う声です。 |
| ススメススメ 評価: |
| 初期に結末の一部が明かされているわけですが、 だらだら、14巻まできました。 が、アニメ化して作者のご飯の心配は無用!! どんどん話を進めてください。先が楽しみです。 |
| のです帳編オススメ 評価: |
| 今巻収録の「のです帳」編、元ネタが有名すぎるだけに、恐らく作者さんの作風を端的に表しているギャグだと思います。自分もお気に入りの話です。もしかしたらコミックには収録されないかも…という噂を聞いたので、少しハラハラしていたのですが、収録されていてよかった!! 今巻では何より、四コマのマッスルに惚れました(笑) 美少年コレミツといい、パンドラにはなかなか"素敵"なキャラが揃っているようです。 ゲストキャラの須磨の今後(多分描かれないのでしょうが…)は、どうなってしまうのかも、少し気になりました。 オマケ漫画にもなっていた最近の主人公達の猫化に関しては、「表したいことは理解できるけれど、そこまで萌えを狙わなくてもいいんじゃないの?」と、個人的に思わないでもないですが…; 好評だったのでしょうか?? 蛇足ですが、 ここのところの薫の成長(年齢的にも精神的にも)が著しいので、連載と平行で読んでいると少し不思議な気分になります。 アニメと見比べると、彼女らの成長も勿論ですが、変わりすぎた絵柄について行けていない部分もあるように見受けられ、やっぱりちょっと微妙な気分に。現在の絵柄も勿論好きですが、この連載初期までの完成された絵柄も大好きでした。 |
| 椎名、やりすぎ 評価: |
| もともとこの作者はGSの頃からいろんなパロディーを盛り込む作風に定評があったわけですが もうなんというか「椎名、やりすぎ」です ええ、この巻に収録されてる「その通りになるのです帳」の話です おもしろかったからいいんですけどね |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>小学館>少年サンデーコミックス>
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