■チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ
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チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ 翻訳:糸井 重里 小学館 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2005-12-21 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 宝の山からさがしもの 評価: |
| 絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。 その中から隠れているおもちゃを探し出します。 糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追って さがしものの始まりです。 絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。 絵本を遠くに離して見ることもありました。 ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。 一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さん にも最適だと思います。 大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に 親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が 高くなっていきますが、この本は3歳の時に子ども が楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは 年長さんに人気だそうです。 |
| おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ 評価: |
| その昔、「ウォーリーを探せ!」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので,ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって,おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。CGで何でも再現・創造できる時代だから,コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが,所詮は作り物のCGと,実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。 家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし,発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば,納得。何も言うことなしだろう。 |
| 楽しいです。親子で遊べます。 評価: |
| ミッケのシリーズは、2、3歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。 特に今作は、子どもに喜ばれました。 雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。 読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。 小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。 小・中学生の子は、みつけるのに真剣になります。 見つけられないと、すごく意地になって探しています。 お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。 |
| 娘がハマってます! 評価: |
| 2歳の娘ですが、少なくても月に一回は本屋に行き絵本を買っています。娘と話しながら毎回どれにしようかと悩みに悩みながら決めて買うのですが、なかなか本当の『お気に入り』になる絵本は少ないものです(;^_^Aいつもは絵本を買うのですがミッケだったらパパも含め3人で楽しめるので娘も又違う意味で好きになるかもと思い購入しました。まだ2歳のため本にかかれてる物全部を探し出すのはムリですが『ぞうさんは?』『首の長いきりんさんは?』と聞くと一生懸命探して見つけた時は大喜びです!言葉を教えるのにも役立ってますし、何より久々の娘の『お気に入り』です! |
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