■アトランティスの叡智 (超知ライブラリー5)
![]() |
アトランティスの叡智 (超知ライブラリー5) 徳間書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2004-09-30 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 魂に関する深遠な情報 評価: |
| いままで、このようなニューエイジ系を思わせるような題名の本を読むことはなかったのですが、ある所で薦められて読みました。他の本では知ることが出来なかった、魂についての情報が詳細に、また盛り沢山に記載されており、大変感銘を受けました。魂についてここまで詳細に書かれている本は読んだことがありません。どうしてもっと早く読んでいなかったんだろうと思ったほどです。いろいろな専門用語も使用されているので、このような本を初めて読む人にとっては、最初とっつきにくい感もあるかもしれませんが、内容が深いので、後から様々な興味や疑問が出てきたときに繰り返し本書を手にし、理解を深めることが出来ます。他にはない素晴らしい本です。 |
| 素晴らしい本です。 評価: |
| 序文を読み出してから、頭を殴られたように(笑)眠くなりました。 ところが、そのあとの章を読み出すと、頭が冴え冴え。 (この感覚は、「リコネクション」を読んだときと同じ) なにか、とてつもないことが書かれている印象でした。 とても深遠なことを、淡々とした文章でつづっています。 それがかえって、リアルなのです。 まるで、聖典のような、天啓のような、崇高さを秘めた本。 宗教、歴史、宇宙・・どんな歴史家も科学者も読み解くことのできなかった、創世の真実が描かれていると感じました☆ |
| 無根拠だが… 評価: |
| この本の中のアトランティスだとかレムリアだとかの「あんた見たんか!」的な多くの記述は無根拠この上ない。 でも、そういうSFかファンタジーだと思って読み進めることにした。 しつこいようだが、何度読んでも無根拠この上ないのは間違いない。 でも、人生や人間に対する視点には強烈なリアリティを感じる。 この部分は実際そうとしか思えない。 まあ、その私の感覚も無根拠なのだが…。 無根拠なのは分かってるのに、もう4回も読み直している…くやしい。 |
| さっそく実践しています 評価: |
| 先にCDが気になって購入したのですが、聴いているうちにいてもたってもいられなくなり、本も購入しました。 真実を淡々と語る、という感じの文体で、多少難しい言葉も出てきますが、特にヒーリング等の勉強をしているわけではない私(つまり素人)でも、理解しやすい内容でした。 この本では、特に生活の指針が興味深いのですが、食生活のアドバイスがシンプルで実行しやすいのと、チャクラを活性化させる礼拝がチベット体操にそっくり(そのもの?)だったので、早速資料を購入して、やり始めました。 ヨガだけをやっていた頃は、ポーズの数も多すぎて焦りが生じたり、目標を見失いがちだったのですが、この本には健康に必要な礼拝だけが載っており、しかも1つ1つのポーズに霊的観点からの深い意味合いが記されているので、明確な意図を持って喜んで実践できています。 チベット体操の本とこの本を、両方見ながら取り組めることに大変な幸運を感じています。 |
| アトランティスの叡智 評価: |
| アトランティス大陸、レムリア大陸、ムー大陸… 伝説の失われた大陸は何万年も昔、はたしてどんな歴史を刻んでいたのだろうか 最近また読み返していて、おもしろかった部分は 精神世界関係の本でやたら目に付く教え? 一日を自分がどのような期待をしているのか観察しながら過ごしてください。 自分のジャッジ、つまり批判や価値判断を外へ投影しないようにしましょう。 期待を手放して、人生を個人的に受け止める癖をやめてみましょう。 つまり、すべてのことを自分のこととして受け取らないこと 、 これができればあなたは天国にいるのだから。 スピリチュアルなテキストを読むとき、二つの読み方があるという… 一般人の読み方と秘儀を伝授された人の読み方。 秘儀を伝授された人は、テキストの矛盾は秘密の暗号であることを知っていて、内容を事実であるかのように文字通りに解釈するなどは思いもよらない。 しかし大多数の人は、テキストの矛盾に混乱し、内容を事実であるかのように言う聖職者たちが作った教義、宗教を信じさせられ、ますます霊的目覚めから遠のいていく… 秘儀を伝授された人の読み方は、客観的で何事も自分個人に向けられたものだとは解釈せず、人生の矛盾がもたらす出来事を超越して生きていきます。 一般向けの霊的な教えは、逆に真理を求める人にすべてを個人的に解釈するように要請するのです。何故なら飼いならすため、ほんとうの霊的目覚めから目をそらせるため… または高額な壷を売りつけたり、寄付をせまったり^^ まるでドストエフスキィのカラマーゾフの兄弟、大審問官僧正とのやりとりみたい。 イエスや過去の聖者が復活してきても、我々はまた彼を、そうだと知りながら磔にするのだろうか… そしてまた真理に目をつぶり、疑問を抱かず大審問官の僧正のあとに続いていくのは、無知という至福の中で… ちょっと話しがそれましたが、何度も読み返してみたい1冊ですよ。 |
本>ジャンル別>人文・思想>心理学>超心理学・心霊>
本>ジャンル別>人文・思想>人文・思想 全般>
本>ジャンル別>歴史・地理>世界史>一般>
本>By Publishers>徳間書店>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

