■王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス)
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王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス) 秋田書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2007-07-13 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| おっしゃるとおり… 評価: |
| 買わなくて良かったです。この先はマンガ喫茶などで読みます。少し前に「パクられた」との話がありましたが、そちらの作品の方が数倍面白い。早く終わらせて。 |
| これは秋田書店の責任 評価: |
| ここまでダラダラ続けさせ、作品を台無しにしてしまったのは編集会社の責任でしょう。 作者は書きたいものを書くのが仕事なのですから、それをいかに商業誌に掲載できるようなものにするか、が編集者の手腕のはず。 それが看板作品というだけで、もはや野放し状態…。 某演劇漫画もそうですが、作者のワガママにそこまで付き合わされる読者のことを考えたことがあるのでしょうか。 本当は★を0にしたい気持ちです。 それはこの作品が本当に本当に好きだったからこそ。 絵も内容もここまで落ちてしまったのだから、もう綺麗にたたむのはムリでしょう。 散らかした伏線を拾う必要もありません。 せめて無理やりでも、エンディングを迎えさせて欲しいと切に思います。 でも、本音はまだ僅かに期待してるんですよ。 聖なる姫を「魔女」呼ばわりする存在は、面白いと思うのです。 でも、これも伏線で終わるなら、私はもうきっぱりとこの作品とは縁を切ります。 |
| なんとか結末を… 評価: |
| 久し振りに新刊が出るというのを見て、どこまで読んだのか、チェックしたら、皆さんのレビューと同様、ほとんど読んでおりました。お話進んでないですねぇ。 気になって作者の年齢を検索…うっ、34年生まれ?(昭和ではない、1934年!) すでに74歳(08年現在)であれば、なんとか完結へと持ち込んでいただきたいなぁ。 オチをつけるのも、作家の義務のひとつではないでしょうか? |
| すすまんなあ〜 評価: |
| 画質の低下は本当に残念です。とにかく初期に比べると雑なんですよね!!今回は、キャロルが大商人のもとに奴隷でかわれたことをかぎつけたアルゴン王とラガシュ王がやってきます。アルゴン王にあやうく買われかけたキャロルですが、大商人がラガシュ王が来るまでアルゴン王をひきとめようと始めた宴の陰で、なんとか逃げます。 倒れているキャロルを発見した人の家にいたところを、ハサンが発見!ハサンとカレブと一緒にエジプト目指して逃げることに。でもキャロルは高熱と怪我で体調は最悪。そしてキャロルを必死に探しているのはメンフィスだけではないので、危険が一杯です。野営をする中、アイシスがすぐ側にやってきました。そして、ヤドナナが大商人の奴隷頭に捕まりキャロルを捕まえようと迫ります。 なんか、この展開前にもありましたよね。ラガシュ王から逃げたキャロルをアイシスが見つけて、海に突き落としキャロルは流産しました。 今回も傷ついたキャロルのすぐ側にアイシスが。。。どうなるんでしょ。 次巻あたりメンフィスとの再会があるかも? 怪我の様子もひどいようだし、キャロルが現代にまた帰る可能性がありますねー。そして怪我をすっかり治して戻ってくるとか。。。 とにかく最終巻を無事に読みたいです。。。 |
| いい加減で終わって! 評価: |
| ワンパターンの良さは認めるけど、大きな絵、同じ表情、同じセリフ、同じような追いかけっこの内容…(>_<) だから物語はちっとも進まない!しかも遅筆!現在は1年に1冊ペースか?!いい加減疲れました。 こりゃ完結する前に絶対作者死にますよ。いや、その前に私が先に死ぬかも。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>秋田書店>プリンセスコミックス>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>コミック・アニメ・BL 全般>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>は行>細川智栄子>
本>By Publishers>秋田書店>

