■考える道具としてのLisp入門
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考える道具としてのLisp入門 共立出版 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1986-07-01 |
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| 考えるための道具としてのコンピュータ 評価: |
| 20年頃前は、大学の情報系の学科では、LISPかPascalを教えていました。 そのため、コンピュータといえばLISPを題材にすると、原理がよく分かると思われていました。 PCをBASIC言語で利用しはじめたときに、コンピュータを考えるための道具として利用してきました。 仕事でプログラミング言語を開発している人で、コンピュータを考えるための道具として使う人が少ないのに驚いたことがあります。 本書に出会って、やはりコンピュータは人間が考えるための道具だと確信が持てました。 LISPのプログラムはEmacsLispなど読んだことがありますが、一からLISPでプログラムを書いたことはありません。ごめんなさい。 |
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>プログラミング>LISP>
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>出版社別>共立出版>
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>コンピュータ・インターネット 全般>
本>By Publishers>共立出版>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

