■せんろはつづく
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せんろはつづく 金の星社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2003-10 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 部屋中に線路をひろげて 評価: |
| せんろはつづく、どんどんつづく。山があったどうする?川があったどうする?大きな池があったどうする? ちいさな、ちいさなこびとたちが大活躍。部屋中に線路がつながったら、拍手! 2003年1月発行 |
| 電車好きの男の子には間違いなくおすすめ。 評価: |
| 次男が2歳の時に私の母がプレゼントしてくれました。 5歳だった長男は「やまがあった どうする?」の問いにいちいち答えていましたが、次男はにこにこ聞いていました。 今次男が3歳半を過ぎ、先に長男が答えを言うとものすごーく怒るので長男のいない午前中に読んでいますが、それでもナゼか大急ぎで答えています。 ひととおり答え終わったら、表紙裏の地図で「ここではし、ここでトンネル!」などと答え合わせをするのがお約束。 |
| 電車に乗る日が楽しみ 評価: |
| 1歳半の息子にはまだ早いかなと思いつつ読んでみたら、意外にもものすごく気に入りました。 優しく魅力的な絵と「せんろはつづく」という文句の繰り返しが良かったのでしょうか。 乗り物好きなのも功を成したのかもしれません。 まだ電車に乗ったことはない息子ですが、いつか乗せてやるのが本当に楽しみです。 その時は「お池があるね。回り道して(線路は)作られたんだね」とか「あトンネルに入ったね。お山があったのね」などと会話が弾むことでしょう! |
| どこまで続くかな? 評価: |
| とにかく可愛らしいイラストと、小さな子供に分かりやすい「せんろはつづく・・・」等の表現に、二歳に息子と一緒にどこまで続くのかなぁ?と、毎晩楽しく読んでいます。息子は毎回違う行き先を答えてくれるので楽しいです。 |
| 物を作る喜び 評価: |
| 枕木を敷き、線路を引いて段々鉄道としての線路が出来上がっていく様は物を一から作り上げていく喜びを感じる。 子供にも何度も読んでをせがまれ、また背景も文にはないところでペンキと塗っている様やトンネル堀の残土運びなどわかりやすい絵もあり絵本の中身の幅が広がります。 |
本>ジャンル別>こども>絵本>その他>
本>By Publishers>金の星社>

