■ネイティブスピーカーの単語力〈1〉基本動詞 (Native speaker series)
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ネイティブスピーカーの単語力〈1〉基本動詞 (Native speaker series) 原著:Paul Chris McVay 研究社出版 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1999-04 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| オススメです 評価: |
| とても苦になる大事な英単語をこういう本で学習すると楽しい、そして英語自体楽しくなる 韓国や台湾でも翻訳出版してるらしいです 気になる方は書店で探して開いてみてください、単語が身につくイメージがイメージできますよ |
| なるほどわかった! 評価: |
| 英単語を選ぶとき、 正直しょっちゅう迷っています。 この場合はlargeなの?bigなの? closeとnearってどう違うの? などなど。 学校ではとにかく漠然と意味を覚えることしかできませんでしたが、 この本では、感覚的な解説がしっかりされているので、 ずいぶんとイメージを整理することができました。 今では、だいぶ迷うことが少なくなりました。 |
| 笑える参考書 評価: |
| だんなさんがイギリス人にも拘わらず、いつまでたっても英会話が上達しない。。。学生時代はこれでもかと単語を手当たり次第に詰め込んだものの、奴らは実践で使えない。。。「あれよ。。。あれ。ほら、なんだっけ。。。なんていったっけ、あの単語。。。ほら」みたいな。 新たに単語を覚えてみても10分後には忘れる始末。「こりゃいかんぞ。」と思い「もう一度基本動詞からやり直そう。何かいい本ないかな。」と思って見つけたのがこの本でした。基本動詞10個(make/have/get/come/go/take/give/put/see/want)を使いこなせると会話がかなりスムーズになる(らしい)と聞きました。この本ではそのうちの7個が出てきます。読み進めていくうちに「あ〜、なるほどね。うんうん。こんな感じかぁ」と意味を理解するのではなくて「こういう時に使うんだよ。この単語にはこういうニュアンスがあるんだよ」というのをわかりやすい言葉と絵で説明してくれています。言語学習はやっぱりニュアンスを掴み取るのが大事なんだなと痛感しました。この本のいいところは、例文がかなりおもしろい。通勤・帰宅電車の中で読んでいますが、たまに「ぷっ」って吹き出して怪しい人になってます。学生時代にもし大西さんが私の英語の先生だったら私の英語人生変わってただろうな・・・。大西さんの著書はほんとにわかりやすくなおかつ楽しく「ニュアンス」を教えてくれます。外国語はニュアンスですよ、ニュアンス。そしたら頭の中の「なんでやねん!なんでここはgoやなしにcomeやねん!」ってこと思わなくなりますから。。。大西さんの著書で勉強始めたらだんなさんから間違いの指摘回数がへりました。まじで。単語忘れる確率減りました。まじで。イメージで覚える癖がついてきたんでしょう、きっと。大西さんってすごいや。。。。 |
| ときどき参照するのみ。 評価: |
| この本の伝達を表す動詞 speak talk tell say の区別を一読して理解できた者がどれだけいるだろうか。本には簡単でしょ、とか一筋縄で理解できる等書いてはいるが、いまいち釈然としなかったりする。だいたいが、ネイティブにとって簡単、当たり前という感覚は、日本人には難しいものである。結果、伝達をあらわす動詞に関しては、まとめ問題の解答・解説のところで端的になされる説明の方がわかりやすかった。本編のイメージイラストなどでわかりやすそうに説明されている部分では逆にわかり難かったと言える。 基本単語も、これに掲載されている見出しでは少ない気がする。プライスバリューからすれば、このシリーズを集めるより、効果的語彙指導法1冊(定価3000円)買う方が圧倒的におススメだが、もう増版しないようで、、。 |
| 中学生レベル 評価: |
| 中学生でも知ってるレベルの単語ばかりですが、長文を読んでいても意味が捕えにくかった基本動詞。 これを読んだら単語のcoreがイメージ出来ました。 |
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