■CDで覚える やさしい楽譜の読み方―読み方・書き方から作曲・編曲までマスターしよう(CD付)
![]() |
CDで覚える やさしい楽譜の読み方―読み方・書き方から作曲・編曲までマスターしよう(CD付) 成美堂出版 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1997-09-01 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 入門書ととしてはやや疑問 評価: |
| 私のような楽器未経験者にはやや難解な印象がありました。 カラオケが好きで、キーや和音の仕組み、演奏記号について知りたく三年ほど前に購入しました。 しかし、全体として知識の羅列といった印象で、説明がわかりづらい部分もあり、特にキーの説明では「♯や♭のつく順番を呪文のように覚える」と書いてあり、頭が痛くなりました。 (このとき鍵盤楽器が手元にあればそれほど悩むこともなかったでしょうが) 結局読まなくなり、ギターを始め、楽譜がある程度読めるようになった今考えると、この本は鍵盤楽器のある程度の経験を前提に進めていたような気がします。 そのため鍵盤楽器経験者は説明をあまり読まなくても進められるだろうし、逆に退屈するのではないでしょうか。 ちょっとした辞書には使えるんじゃないでしょうか。 |
| 非常に分かりやすいです! 評価: |
| 音楽に関して、基礎から学ぶことが出来る良書だと思います。 私も、音作りを学ぶために、いろんなところから情報を仕入れてきていますが、 作詞・作曲マガジン(メルマガ)が、初心者向けながらより実践的な内容であるのに対し、 「CDで覚える やさしい楽譜の読み方」は、音楽の基本を踏まえて、順番どおりに、大変シンプルな内容での教則本となっています。 私的には、買いでした。 |
| 初心者には、 評価: |
| 音楽好きで、初めて楽譜の勉強しようとおもいました。 そこで、思い切ってこの本をかいました。確かにはじめはついていけた が、音符と休符から全く意味が分からなくなった。 昔、ピアノなど少し習っていた人にはいいかもしれないが全くの初心者には難しいです。CDも期待していたよりもうひとつだった。 |
| 初心者には最高ですね。 評価: |
| 順番に最初からきっちり覚えていくと面白いように理論がわかりました。ただちょっと飛ばすとわからなくなってしまう可能性が…。 これを終わってもっと詳しく知りたいと思うようになりました。 自分も初心者だったのですが、理論に関してはそんな気はしなくなりました。後は覚えた理論をプレイできるようになれればと思います。 |
| 他とは似て非なるもの。とてもいい。 評価: |
| この本は、CD付のため、他の類似品とは、一線を画しています。 私の楽器は、エレキベースなので、なかなかきれいな音で和音を鳴らすことは難しく、ピアノでもない限り和音は想像しがたいものでした。多くの人は、譜面を見ただけで、頭の中に音は鳴りません。この本の特徴でもあるCDは、「音楽理論は、本だけで勉強しちゃだめだな」ということを感じさせてくれました。 CDは、かなりのボリュームで丁寧なつくりです。音楽理論の取り掛かりとしては、いい教材だと思います。ただ、ト音記号がほとんどなので、低音用のヘ音記号がもう少し充実したつくりだといいなあと思いました。 |
本>ジャンル別>エンターテイメント>音楽>音楽理論・音楽論>音楽学・音楽教育学>
本>ジャンル別>エンターテイメント>エンターテイメント 全般>
本>ジャンル別>楽譜・スコア・音楽書>楽譜・スコア・音楽書 全般>
本>By Publishers>成美堂出版>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック>

