■A17 地球の歩き方 ウィーンとオーストリア 2008~2009 (地球の歩き方 A 17)
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A17 地球の歩き方 ウィーンとオーストリア 2008~2009 (地球の歩き方 A 17) 編集:地球の歩き方編集室 ダイヤモンド社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2007-11-10 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 「ウィーンとオーストリア」編は完成度が高い! 評価: |
| 「地球の歩き方」のヨーロッパシリーズの中でも完成度が非常に高い1冊だと思います。オーストリアの3大観光都市、ウイーン、サルツブルク、インスブルックをしっかり取材していますし、「ウイーン」、「ドナウ河流域とブルゲンラント」、「ザルツブルク・ザルツカンマーグート・グロースグロックナー周辺」、「シュタイヤマルクとケルンテン」、「インスブルック・チロル・フォアアールベルク」の5章に分けて案内しているスタイルはとても良いと思いました。強いて難をつけるなら、オーストリア、特にウィーンはホテルが高いので、ウイーン中心部の中級ホテルをもっと沢山紹介して欲しいということでしょう。 |
| 7月のコンサート 評価: |
| 夏休みに入ろうという時期にウィーンに行ってしまったので、 オペラ座ではオペラは見られませんでした。 事前にコンサート情報を調べて行かなかったので、 オペラ座の近くのチケット売り場で、当日か翌日のコンサートがないか問い合わせました。 幸い、すぐそばのホールで、ガラコンサートがあり、チケットが取れたので、なんとか面目を保持することができました。 大事なお出かけで、計画性がないのは、まずいという教訓かもしれません。 それでも、結果オーライでいられるのは、地球の歩き方があるおかげかもしれません。 |
本>ジャンル別>旅行ガイド>シリーズ別>地球の歩き方シリーズ>地球の歩き方(ガイドブック)>
本>ジャンル別>旅行ガイド>海外旅行>地域別>ヨーロッパ>オーストリア>
本>ジャンル別>歴史・地理>歴史・地理 全般>
本>By Publishers>ダイヤモンド社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

