■かいけつゾロリのてんごくとじごく (ポプラ社の新・小さな童話)
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かいけつゾロリのてんごくとじごく (ポプラ社の新・小さな童話) ポプラ社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2002-07 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| えんま大王がお迎えに来る! 評価: |
| 地獄のえんま大王の閻魔帳にゾロリの名前があるのに、ゾロリはまだ地獄にこない。 えんま大王の命令をうけて悪魔がゾロリを探しにきます。 このあくまがドジでカワイイ。 痺れを切らしたえんま大王が直々に迎えに来ます。 ゾロリの知恵で地獄を脱出し天国へ行き、ママに会えるけど・・・また地獄に戻るって話です。 活字の魅力を子供に伝えるのには最適かもしれません。 所々に登場する「おやじギャグ」も子供の心を引き付けます。 |
| 続きが早く読みたくなりました。 評価: |
| ゾロリの本は購入2冊目ですが、小1の娘は本当に何度も何度も繰り返し絵を自分なりに読み解いたり、天国と地獄について家族に熱く質問責めしたり、とても楽しんでいるようです。大人の私まで面白くて、読み聞かせのつもりが楽しんでいます。『じごくりょこう』が早く読みたいと思っています。 |
| ゾロリ・シリーズは[はずれナシ] 評価: |
| うちの子ども(5歳)が幼稚園の本棚で見つけて以来、大のお気に入り。お小遣いを貯めては買ってるようです。この本はそんなうちの子どもがはじめて買ったゾロリ本。私も子どもが寝てから「どんな話かな?」と読んでみると、正直「子どもにこのギャグの意味わかるのかな」という所もけっこうあったのですが、子どもはなぜか大うけしてます。子どもと大人の笑いのつぼはちがうのかな。とにかく、子ども(特に男の子5〜8才位)に贈ればきっと喜ばれる事でしょう。(ちなみに、五つ星評価は子どもの意見です。) |
本>ジャンル別>こども>作者別>日本の作者>は行>原ゆたか>
本>ジャンル別>こども>童話>その他>
本>ジャンル別>文学・評論>文学・評論 全般>
本>By Publishers>ポプラ社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

