■V・B・ローズ 12 (12) (花とゆめCOMICS)
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V・B・ローズ 12 (12) (花とゆめCOMICS) 白泉社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-06-19 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 残念です・・・ 評価: |
| 黒峰さん&露さんは好きなので久しぶりに買ってみたのですが・・・ 皆さんがおっしゃられてるようにわざわざお見合いぶち壊さなくても、普通に断れよっと思います。 いくらなんでも相手に失礼すぎるし、社会人としてどうなの?? わざわざあんな芝居する意味が不明。仕事しろよっとツッコミたいです。 少女漫画だから、こうゆう展開にしたかったものわかりますが、少なくとも露さんは当日まで何もしらずに、思いあまって黒峰さんが暴走!そして気持ちが通じ合うぐらいにしてほしかった・・・まぁこれもベタすぎるけど。 でも、あまりにも常識ない行動にしらけました。 天然というより常識に欠けてるような主役の2人を筆頭に美男美女ばかりで進む展開は、この作品の中盤以降顕著になってきてて鼻につきます。 (実際中盤の何巻かは立ち読みですませました) たぶん次巻は買わないと思います・・・ 決して嫌いになれない作者・作品だったので残念です。 |
| お見合い…。 評価: |
| 今回の2人の過去と露のお見合いの話なのですが、何でお見合いをぶち壊さないといけないのか?そこが分からない。 そんなの使い古されたドラマネタをコミカルに描いただけで、内容に密度がない。 これでは、今読んでいる年齢層には読み終わった後、何の教訓も与えない。 「あ〜面白かった。」と思うぐらいかもしれない。 マンガにそこまで求めてはいないのかもしれないが、活字離れの現代の現状では、マンガから色んな知識を学んでいる人も多い。 だからもっと、常識的な行動を取り入れた作品にしてほしいです。 絵は素敵なのに勿体ないと思います。 |
| 黒峰さんの開き直り 評価: |
| ウェディングドレス店で働く 紫とあげはのドレスと恋のお話。 今回はふたりの同僚で友達の 黒峰さんと露のお話の続きです。 小学校時代の失恋をひきずって 露をいじめてばかりの黒峰さんは 果たして露のお見合いを前にどう動くのか?と ふたりの過去のお話が見所です。 が。 露のお見合いぶちこわし作戦は、 果たして必要だったのか?というのが すごく気になりました。。 相手に失礼をして、ことを荒立てなくても ふつうに断ればいいんじゃあ、と思うのですが。。。 まあしかし、ふっきれた黒峰さんの 変化ぶりを示すにはいいエピソードかもしれません。。 黒峰さんは、ひとあたりがいいわりに 意外にめんどうな性格っぽいです。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>白泉社>花とゆめコミックス>
本>By Publishers>白泉社>

