■英会話なるほど練習帳―50のフレーズで500通りの表現をモノにする
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英会話なるほど練習帳―50のフレーズで500通りの表現をモノにする 原著:Steve Soresi 原著:Robin Soresi アルク >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2001-03 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 「基本」は大切と再確認! 評価: |
| 無駄をぎりぎりまで省いた「潔さ」が感じられる教材です。音声CDに余分なものが何も入っていないところも気に入りました。 教材タイトルの読み上げとか、セクションごとの「レッスン何々」さえ省いてあって唐突に始まります。50分以内ですべての英文が聴けてしまうのがありがたいです。 しかもその内容が「応用性の高いフレーズ」に絞られているところがまた魅力的ですね。「あ、こういう意思を伝えたいときはこの言い回しでいいんだ!あとは名詞部分を変えるだけでOKなのね」という安心感があります。 基本フレーズはたったの50。 でもかなりの「使える言い回し」を身につけることができると思います。半年後の、ちょっと流暢さの増した自分をイメージしながら毎日シャドーイングをしています。 |
| すごく良い! 評価: |
| 内容は文句なしです。 ただ、個人的な意見なのですが、 CDに日本語が吹き込まれていると、 学習しやすかったのになぁと思うのです。 日本語→ブランク→英語 の順のCDだったら、音声のみの学習も出来たのにと、残念に思うので、星は4つにしました。 |
| たった50のフレーズで 評価: |
| 日常表現がいっぱいで、しかもとてもいいところをついてくれています。 ほんの少しのフレーズで、表現が広がっていくのもいいし、 CDがついているので、発声の練習にもなります。 こんなことがいいたかったのに、という基礎的な内容で、 英語が口をついてでてくるようになりました。 |
| I'm a big fan of Steve Soresi. 評価: |
| 「英会話は勉強ではなく、練習だよ」に共感して、 すっかりスティーブのファンになってしまった。 まず『なるほどフレーズ100』で、メインのフレーズを理解&暗記。 次に『ペラペラ練習帳』とあわせて取り組んだ。 とりあえず、30回ほど音読。その後、ヒントをホワイトで消して、 日本語→英語が、すらすらできるようになるまで繰り返した。 スティーブの本は、一見簡単なフレーズばかりなのだが、 ネイティブが本当によく使う、メジャーな表現をしっかり押さえている。 この後は『ペラペラビジネス100』か『1000本ノック』で練習しよう。 |
| CDがよかった 評価: |
| 内容もCDの音声構成も良かった。日本国内出版の言語教材にありがちな、余計な馬鹿親切な無神経な音声の日本語アナウンスメントや効果音楽が一切ないので、余計な神経を使わず、気を散らさず、落ち着いて聞き続けられる。 日本国内の英語学習教材の現状を憂えたソレイスィ氏が強い意志で主張して、こういうまともな音声時空間的風水構成のものが、ようやくできたのだろう。 英語学習は自暴自棄的な狂騒剤ではないのだから、これでいい。 |
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