■ワンダと巨像 公式攻略&設定本 古えの地綺譚 (ファミ通の攻略本)
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ワンダと巨像 公式攻略&設定本 古えの地綺譚 (ファミ通の攻略本) エンターブレイン >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2006-01-16 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 情報量が凄い! 評価: |
| 200ページ超えの厚さがあり、内容も深く書かれており、大満足の1冊でした。 全てのページに画像があり、ある程度ゲームをしたことがあれば、説明も難なく理解することができます。(隠し要素などももちろん載っています) そして、30ページ以上も制作現場の様子(制作チームインタビューetc)や設定資料(制作初期のイラストetc)が載っており、ファンには嬉しい仕上がりになっています。 あえて難をいうなら、(攻略本には多いですが)サイズが変形なので保存をし辛いことくらいです。 ワンダと巨像をより深く知りたいと思う方なら、是非購入されることをオススメします。 |
| とても参考になりました。 評価: |
| 当初は攻略本を買う予定は全くなかったんですが、 あまりに巨像を倒せないので遂に購入^^; 先の話が読めてしまうのが嫌なので、どうしても行き詰った時にだけ ページを開いていました。 それぞれの巨像の倒し方が、写真付きで詳しく解説されています。 写真が少し見にくいので、実際にプレイしながらページを照らし合わせるといいと思います。 また、後半にはエンディングのムービーまで写真で載っているので、先を知りたくない人は うっかりそのページを開かない様に注意した方がいいですよ。 巨像攻略だけでなく2週目に関する情報やタイムアタックの攻略方、 製作者の話やボツになってしまった巨像のグラフィック (これがまたとても格好いいんです)もあって、とても楽しめました。 ボツになってしまった巨像、出来ればゲームに実際に登場させて欲しかったですねえ。 買って損はないと思います。 |
| 設定本としては最高 評価: |
| 攻略本というよりかは設定本寄り。 ゲームの世界の美しさ、儚さ、壮大さが描かれている。 ワンダの服の設定や、開発者のコメントも見物。 作品の雰囲気やイメージを損なわないように、 ゲームの攻略はわりとあっさり書いてある。 普通にプレイする分には問題ない攻略の書き方だが、 アクションゲーム初心者の私にとっては、かなり苦戦した。 もっと詳しく攻略しているページもあってよかったと思う。 |
| 奥深い……!! 評価: |
| 大変満足できる品です。言い古した言葉ですがまさにファン必携。 三周目突入したところで購入しましたが、想像もつかない、クリエイターたちの遊び心が炸裂!(笑)といった感想。光る尾のとかげもだいぶん見つけたし、こんなとこに道あったの!こんなとこ行き着くの!!と興奮冷めやらずやりこみましたが、まだまだでした。 もう結構プレイしたから飽きたー、という人も、これを見ればまたワンダの世界に旅立ってみたくなるはずです。普通の攻略本とは一風違った編集で、これもまたクリエイターの情熱を感じますし、見ていて単純に楽しいです。ICOからプレイしている人には、また更に深みへとはめてくれるワンダの世界の観察日記と解説。プロトタイプ巨像のラフ画が、一番大好きかも知れません。 |
| よくわかります 評価: |
| 登場人物の細かな設定(名前とか)をまず知ることで、物語に引き込まれていくのを感じました。それぞれの巨像に対しての攻略がわかりやすく丁寧にのっているので、なるほど〜、と思いながら読みました 大型で、お値段もそれなりにするけれど、それだけの価値はあると思います。ゲームのほうはもっぱら子どもがやっていて、私はひたすらギャラリーでしたが、見ているだけでも楽しめたし、このゲームを作ったスタッフ、この攻略本を作ってくれたスタッフにはすごい、の一言です。イコも良かったけど、ワンダも良かった。 |
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