■おへそのあな
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おへそのあな BL出版 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2006-09 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| あかちゃん 評価: |
| お腹の中の赤ちゃんが、ママの、おへその穴から 外の世界を見ている話。 うちの子(五歳)が、表紙を見て、 「これよみたーい」と言った本。 読んでみると「ぼくも、こんなんしてたの?」と 聞いてきました。 気に入ったようで、リクエストの多い本です。 また、長谷川さんの絵は、とっても、温かくて 見ていて癒されます。 それから、『赤ちゃんと脳科学/小西行郎』という本のなかで 「おへその穴から外がみえたよ」という 子どもがいたのを思い出しました。 私も、生まれる前、こうやって外を見てたのかなぁ? |
| 読んだ後は幸せ気分♪ 評価: |
| おかあさんのお腹の中の赤ちゃんが おへそのあなから外の世界を覗いてるお話。 おにいちゃんもおねえちゃんもおとうさんも みんなみんな赤ちゃんの誕生を楽しみにしている。 そんな幸せな様子が絵本からあふれでていて 読んでいてとても嬉しい気持ちになる。 2人目が出来た時におねえちゃんやおにいちゃんに なる上の子に読み聞かせてあげるのにも とても良い本だと思う。 最後の赤ちゃんの一言に心がふわっと満たされた。 |
| プレゼントに最適 評価: |
| 自分で買って家内にプレゼントしたら、とても受けましたので、職場にいる妊婦二人にプレゼントしたところ、おおいに喜んでもらえました。上司の株、結構上がったようです。あなたもいかがです? |
| たしかに見えました 評価: |
赤ちゃんが生まれてくる前の家族のワクワク感を、 なんと! 当人の視点から描くという、離れ業をやってます。 ママのおへその穴から、見える見えるというわけですが、 服がジャマで見えないだろうなんて考えちゃいけません。 これは小さな命そのものが、感じていることなのですから。 穴からのぞくと見えるのは、お兄ちゃん、お姉ちゃん、パパ。 みんなが逆さまになっているのがミソ。相変わらずうまいですなあ。 さらには、匂い、音、までも感じとり、これから自分が生きて行く世界に 思いを馳せる様子がよく伝わってきます。 赤ちゃんが愛おしくなっちゃう作品。 |
| あかちゃんは生きている!!! 評価: |
| 「うそだい!」って思うけど、あかちゃんはおへそのあなからみんなを見ているって、実感できてしまうすごい本です。あかちゃんから見た外の世界を知ることで、一つの命が確かにおなかの中にあるんだと、小さな子どもにもよくわかります。そして、中高生・妊婦さんにもお薦めしたい一冊です。あかちゃんからの最後の一言がとってもいいですよ! |
本>ジャンル別>こども>絵本>その他>
jp-used>ユーズドブック(和書)>こども>

