■HELLSING 1 (1) (ヤングキングコミックス)
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HELLSING 1 (1) (ヤングキングコミックス) 少年画報社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1998-09 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| アホには難しいね 評価: |
| カッコいい映画のような戦闘シーンがあり、キザな台詞があり、正直、初見した時は衝撃と興奮の連続でしたが、四巻辺りからナチ思想うんぬんの小難しいことを理由に首都爆撃という展開に完全に付いていけませんでした。 八〜九巻あたりはもうどーでもいいや…って感じでパラパラ読み飛ばす始末で、頭がアホな僕にとってここまで合わない漫画はないと思いました。 例えるなら「サイコ」(知らない人ごめん)を読んだ時の頭の痛さに似た感覚が四巻以降にありました。 まぁ如何なる怪作でも賛否両論はありますし、僕にとってコレは駄作だったという事です。 |
| インパクト強すぎる。 評価: |
| トライガン好きな流れで買った漫画でした。 第一話〜第三話あたりは退屈です。しかも絵が酷い。 扉絵の崩壊っぷりがすさまじいです。 銃撃シーンもなんじゃこりゃ・・・ ですが、第二巻以降、いきなりの急展開。ありあない戦闘シーンの連続。 第一巻で失望された方、是非3巻までは買い続けてみてください。 この漫画のスタイルに度肝を抜かれること受け合いです。 そして気がつけばアーカードを「旦那」と呼んでいることでしょう(笑)。 |
| これは凄いだろ・・ 評価: |
| 昔から本屋でよく見掛けて気になっていて、アマゾンのカスタマーレビューでかなり絶賛されまくってたので思い切ってスパッと大人買いしてしまった。 前半は何処かで見たような展開で、絵もヒロインの顔とかかなり崩れていたりして買うの失敗したかなあと思いながら後半に読み進めるとなんと凄い展開!絵も上手くなり、凄い目をひく戦闘!一気に嵌まってしまった。どうしてこんなグロテスクで濃い戦闘描写が描けるのか。あとは何といってもキャラ独特な台詞回し。いい!巻を進めるごと増していく面白さ。ある程度の漫画好きはこの漫画を買って後悔しないだろう。 でも少し残念なのがこの単行本、1年に1冊のペースでしか出ない。次巻が出るのが待ち遠しい! |
| すげぇ・・・ 評価: |
| 初めて読んだとき その、とんでもないセリフや 絵の迫力にビックリした覚えがあります 絵とかも、よく見たらグロかったりする(よく見ないでもグロいか・・・)ので そういうのが苦手な人にはちょっとオススメできないかもしれません |
| すぐに2巻も読むべし 評価: |
| 巻の途中で投げ出さないこと。前半は、作画が安定してないどころか、破綻しまくり (左腕が撃ち落とされたのに、地面には右腕が転がったり)だし、物語の基本設定は、 旧家で両親と死別して孤立したお姫様を、無敵のヒーローが守るという、笑っちゃう ものだし、やることといえば、13mm口径のバカデカ銃で、銀の弾を撃って、吸血鬼を やっつける! 作者、何も考えてないだろう? さらに婦警の顔が変だし、服はもっ と変だ。これでは萌えない。 これが、第三勢力バチカンのアンデルセン神父が登場したところから、狂気がヒート アップ、物語が疾走し始める。画面の魅力もうなぎのぼり。婦警の服も変わる。 さらに巻末の埋め草「クロスファイア」がいい。由美江がテロリストに向かってきっ た啖呵。イカレっぷりと、調子のよさが、2巻で本格的に花開く、作者の言語感覚の 異能を示している。 1巻はプロトタイプ/プロローグに過ぎないのだから、すぐに2巻以降も読むべし。 2巻でヤン・バレンタインの登場。雑魚キャラ扱いなのに、こいつのセリフの魅力と きたら半端じゃない。汚い、下卑たことしか吐かないのに、全部のセリフに、読む 者を引き込む力があふれている。「声に出して読みたい日本語」の裏を行ってる。 あちらが美しい日本語の宝石なら、こちらは禍々しい日本語の凶刃。ここまで言葉 を研ぎ澄ますのなら、年に1冊平均と遅い発刊ペースも堪えるしかない。 |
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>少年画報社>YKコミックス>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>クリエイター別>は行>平野耕太>
本>By Publishers>少年画報社>

