■実践 引き寄せの法則 感情に従って”幸せの川”を下ろう
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実践 引き寄せの法則 感情に従って”幸せの川”を下ろう 翻訳:吉田 利子 ソフトバンククリエイティブ >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-03-26 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 私は自由だ 評価: |
| 嫌な気分って、内なるほんとうの自分と繋がっていないことなんだ。 感情が教えてくれるから、考えを少しずつ いい気分に変えていく 考えは自分でコントロールできるもの. 良い気分になる考えは内なる自分と繋がっている、流れに乗っている! 自分が本来もつ力を長いこと使っていなかったから(本当はごく自然なことなのに) エイブラハムの本はこの世界で生きる私の大事な教科書。 存在は愛だから 良い気分は真の自分と繋がっているって、すごくよくわかる。 自分からわきでるものこそ一番信じられるものなんだ。 |
| 内容はいいんだけど・・・ 評価: |
| 読みづらい・・・ 長文のあとに、「〜ではなく」や「〜というのは間違いである」といった否定形を多用する形が多いので、スラスラと読めないのが難点。 内容は素晴らしいと思います! |
| 今、ほっとする考え方を選ぶ 評価: |
| とてもいい本だと思います。 「引き寄せの法則」は分かったけど、現実の毎日にどうやって活かせばいいの?という 問いの答えがきっと書いてあると思います(*^_^*) 大切だなと思ったところは、波動 ・ 自分自身と調和していること ・ 望む状態を「許容・可能にしている」こと ・ 他人をコントロールしようとしないこと ・ すこしでもほっとする考え方を選んで、自分の波動を上げること ・ です。 私達は、なにか問題が起こると、だれか人のせいにしたり、なにか行動を起こして解決しようとしてしまいますよね。それが当たり前だと。 しかし、解決しようと行動したり、だれかを変えようとしたり、コントロールしようとしてもうまくいかない。 大切なのは、自分自身の「波動」を変えることだとエイブラハムは言います。「波動」を変えずに行動してもうまくいかない、と。 これには「なるほどな〜」と思いました。 それではどうやって波動を上げるのか・・それは、今、少しでもほっとする明るい考え方を選ぶこと。 今の自分の気持ちを少しづつ前向きな考え方にしていくこと。少しでもほっとしていい気分になれれば、たとえ現実は何も変わっていなくても、流れにのっている。 流れに乗っているということは、願望が実現する方へ向かっているということ。 そして自分自身の望みに抵抗するのではなく、「許容・可能にする」ことでそれを受け取ることができる。 私達が何かを願うと、私達の「内なる存在」はその願い「そのもの」にすでになっているそうです。 そして、私達が「許容・可能にする」ことでその願いを受け取るのを待っているそうです。 「許容・可能にする」ためには、いい気分でいること。 色々ある毎日のなかで、どのように願望をかなえていけばいいのか、引き寄せの法則を働かせていけばいいのか、 問題が起きたときはどうすればいいのか、私達の問いや悩みに優しく答えてくれる本だと思います。 たくさんの例が書かれてあるので、本当にためになりました。 悩みや迷いの解決策が、きっとあると思いますよ。人生も、きっと良い方向へ変わっていくと思います。 オールを手放して、波にのろう♪ 幸せの川をくだろう♪ みなさんに幸あれ♪ |
| 幸福になれる気がします 評価: |
| 白地に赤の『引き寄せの法則』の実践版というか、ある程度引き寄せの法則という考え方になじんだ人向けの本です。それでも、「自分の感情を指針とする」「自分の希望するものに注意を向ける」といった基本的なことが繰り返し書かれています。くどいと書かれていた方もいましたが、私にとっては復習のようでありがたかったです。 そして、なんといってもこの本には読み進むうち、肩の力が抜けていくような暖かいメッセージがあふれています。 「今がどんなにつらくてもきっと最後は幸せになる」、そう信じてることができそうです。 |
| 表現が難解なのが実に惜しい 評価: |
| ナポレオン・ヒルやマーフィーが、説明しきれなかった重要な部分について触れている大切な本。 引き寄せの法則は、「思考は現実化する」のヒルの考えと同じライン上にあるのだが、 「思考は現実化する」で上手くいかない人は、どうしてそうなるのか?ということについて解説されている。 前書で触れられた「許容し可能にする」という難解な理論について最初から最後まで何度も説明している。 「許容し可能にする」は、ヒルの書物で触れられなかった(削除された)部分だ。 これについて何度も説明されているのだから価値が高い。 そのため既存の本の焼き直しという臭いがほとんどしない。 また、「ザ・シークレット」のほうを読んだ人は、物品を引き寄せるやり方だけなのか? 行動とか努力は要らないのか?という疑問を持っただろうが、それについても 納得できる解説が多い。 -- 全般的に図解があったほうが分かりやすくなるであろう内容を、文章のみで、それも 波動とか、そういう一般人は見慣れない用語で説明されているため、そっち方面に詳しくない人には 難解で、読みにくいことこの上ない。また、事例集があるのだが、「それどうでもいいだろ」と思うような くだらない事例(夫が運転中の私に指図するのが嫌です)とか、そんなもんまずないだろ、 と思うような(息子がゲイだったなんて)事例が入っているのがちょっと無駄な気がする。 友達と仲直りしたいとか、妻ともっと上手くやっていきたいとか、もうちょっとマシな事例があっただろうに。 事例それぞれについても説明が消化不良なものも散見される。 -- しかしそれらのマイナスポイントをさしひいても、重要なポイントが大量に含まれるため、 引き寄せの法則を理解するために必須の書であることに変わりがない。 |
本>ジャンル別>実用・スポーツ・ホビー>能力発見・自己改革>
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