■Cの絵本―C言語が好きになる9つの扉
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Cの絵本―C言語が好きになる9つの扉 翔泳社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2002-03 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最高の入門書 評価: |
| 今まで手に取り開いてきたC言語の教書の中では一番初心者に易しいものであると感じた。絵を沢山使用して一番躓きやすい概念を懇切丁寧に分かり易く説いてくれる。絵が多くさらさらと読み進めることが出来るところも初心者にとって有難いだろう。C言語をマスターする為にはこれ一冊では確かに不足であろう。しかしながら入門書としてはこれ以上を探すのは困難を極めるだろうと考える。 |
| 初めてのC言語でもわかった。 評価: |
| ゆっくり1年かけて読んで、パソコンで練習しながらしたら、難しいと思っていたC言語が少し分かった。習得できたのはC言語全部からすると基礎には違いないが、他でもプログラム言語なら必ずある算術演算や関数、C言語特有のポインタや構造体など触れてあって勉強になった。 |
| 飽きずに読める 評価: |
| C言語の勉強のため、最初に購入した本です。 本屋に行くと分厚くていかにも内容が多そうな本がたくさんありますが、最初の導入では興味を持つことが大切なのではないでしょうか? 確かに内容は薄いかもしれませんが、今でも時々調べたりなど役立っています。 まさに絵本のように字や絵などが余裕のある構図となっているため、びっしりの参考書のように読むのが苦痛になったりしません。 本格的にプログラムを作ろうと思うとこれだけでは足りないと思いますが、持っていて邪魔になるような本ではないと思います。 |
| 少なくとも最初に読む本ではない 評価: |
| この本の表紙と中身をちょっと見て買いました。 初めの印象は絵が見易くて理解しやすそうだなと思いました。でも実際には、説明がほとんどされていなく、非常に不親切だなと思いました。これで勉強をしていく人はいなのでしょうね。完璧に私の用途と違うなと。 |
| これまで見た中で最高のC言語入門書 評価: |
| C言語の入門書としてこれまで見た本の中で最高。 この本を見ていると、「どうして『ポインタ』が『Cの壁』になんかなるんだろう?」と思ってしまうほど。 ただ、この本1冊読んでプログラムが書けるようになるかと言えば・・・無理でしょうね。この本以外の入門書も買うつもりでいた方がよいと思います。でも約1400円と安価だし、この本買っといて損はないと思います。 これまでC言語に挑戦して挫折した人なんかにも向いていると思います。「C言語再入門」として。 |
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>コンピュータ・インターネット 全般>
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>出版社別>翔泳社>
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>プログラミング>C>
本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>プログラミング>C++>
本>By Publishers>翔泳社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

