■おとなのためのピアノ教本(2)
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おとなのためのピアノ教本(2) 編集:橋本 晃一 ドレミ楽譜出版社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1998-12-10 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| バイエル後半終了程度 評価: |
| これを終えるとバイエル後半終了程度となります。 私はバイエル終了程度なので、初見でほぼ弾けました。 初見で間違えても、2回3回と弾くとだいたい弾けました。 穴埋めが面倒です。 |
| 基本は教室で利用する教本かな? 評価: |
| 「大人のテクニックマスター」と併用しつつ、教室に通いながら 半年で終了しました。 後半はブルグミュラーの「すなおな心」「アラベスク」「こどもの集会」 も並行して練習しました この本が終了する頃にはバイエル終了、ブルグミュラーの前半に 足を突っ込むレベルと理解すればよろしいかと思います おとなのためのピアノ教本(1)にも書きましたが ピアノ経験全くなしの大人が完全独学でこの本をこなすのは 少々難しいのではないかと思います。 特にこの2巻後半はかなりの難度です。 独学の時期が一時ありましたので簡単に説明しますと どの教本でもそうだと思うのですが独学で「弾けるようになったな」というレベルは 教室では「とりあえず譜読みが終了した」レベルという感じです。 音符の長さ、休符の勘違い、テンポが全然違う、強弱の無視等々 そこからがレッスンの開始というイメージです CD付き教本であれば意識的に注意深く聞けば上記は回避できる可能性もありますが この本は残念ながらCDが付いてないです 前書きにも書いてあるのですがあくまで「独学にも使える」という 狙いであり基本は教室の教材という気がします 説明が極端に少ないのもその辺りに狙いがある気がします その辺りを理解して利用すればよい教本だと思います |
| 練習も楽しくできます。 評価: |
| 大人になってはじめると、 音符を読む、リズムにのる、和音の仕組みが などなど、難しそうな課題がたくさんあります。 が、少しずつなじみながら進めます。 気が付くと、あら、面白くなってきました。 ピアノの先生が選んでくださって |
| 驚くほど上達できます 評価: |
| この本が本格的演奏法の入門です。 メソッド1に比べて難易度も後半になるほど上がってきます。 またペダルも使用するためペダル操作も勉強します。 特にきよしこの夜やアメージンググレースは自分でも感動するほど きれいに聞こえます。 僕はこの本を終わらせるのに1年掛かりましたが めんどくさがらずに1つ1つ確実にこなしていくことが大事です。 |
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