■由利先生は今日も上機嫌 (ミリオンコミックス 84 Hertz Series 39)
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由利先生は今日も上機嫌 (ミリオンコミックス 84 Hertz Series 39) 大洋図書 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2008-05-01 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| レトロな雰囲気。ほのぼの 評価: |
| 昭和初期のレトロな雰囲気。 小説家由利先生と編集者六車くんとの関係がほのぼのと描かれていて、 じれったいけど楽しい1冊。 由利先生が六車くんがお気に入りで大好きなのはよ〜〜く分かるけど、 六車くんが「先生大好き」で暴走しちゃうような続編が読みたいな。 H度は低めだけど十分満足♪です。 |
| 面白かったです 評価: |
| 今までこの様なジャンルのコミックスは気になりながらも避けていたのですが、表紙のイラストに負けてつい読んでしまいました。 とてもイラストが綺麗で意地悪な由利先生と健気(?)な六車君のやり取りが面白く、ファンになってしまいました。小説家と編集者という設定が個人的に好きですね。 続編がでたら嬉しいなと思っています。 |
| 参考にして下さい 評価: |
| 一番最初に思ったのは、流石木下先生。 世界観というか作品に透明感があり、ただの「BL」ではないですね。 作品は戦後のお話なので木下先生の魅力が存分に発揮されてて綺麗でした。 由利先生は六車君をからかって楽しんでますが、 からかわれても、ひたすら素直な六車君に心惹かれていきます。 鈍感で変な所が頑固な六車君に、自分の気持ちを判ってもらおうと直球の言葉をむけたりする先生に好意を抱きました^^ 六車君も一生懸命で可愛いし。 書下ろしは飼い猫視点になっているので、 第三者が冷静に二人の様子を見て話しているので、それも新鮮でした。 H度:下 |
| オモシロかったv 評価: |
| 一昔前(昭和初期)の設定なところがレトロなカンジで良い。 さらりと読める短編小説な感じ。1冊丸まる由利先生のお話なので 恋愛やエロスを求める人には不向きです。 個人的にはもっと続編が読みたいですv |
jp-used>ユーズドブック(和書)>コミック・アニメ・BL>その他のコミック>
本>ジャンル別>コミック・アニメ・BL>出版社別>大洋図書>ミリオンコミックス>
本>By Publishers>大洋図書>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

