■にんじん (いやだいやだの絵本 1)
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にんじん (いやだいやだの絵本 1) 福音館書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1969-11 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| だまされたと思って・・・ 評価: |
| このレビューを読んで、評判が良かったので買いました。 結果、大満足。 もうすぐ2歳になる娘は大喜びで毎日読んでとせがむし、 ベビーサインを教える教材としても使えます。 とにかく絵が可愛いので、そのあたりもかなり高得点。 ただし、この色合いだと、生後5ヶ月未満の子はかなり見えずらいです。 それ以降の子供にどうぞ。 |
| にんじん大好きな娘に 評価: |
| 娘が1歳代の頃に購入しました。 多分、にんじん嫌いのこどもに・・・と購入される方が多いんじゃないかと思いますが うちの娘はにんじんが大好きなので この絵本でよりいっそう、にんじんが好きになったみたいです。 にんじんすきな うさぎさんみたいな げんきなこ だあれ という最後のページでは、「はい!」と返事をするのが定番です。 |
| にんじんの絵本 評価: |
| にんじんの絵本です。にんじんの好きな動物たちが出てきます。最後は、お母さんが子どもににんじんのスープを作ってあげます。子どもがにんじんを食べられるようにする絵本のようです。絵は、切り紙をはったような画風になっていて、とても軟らかい絵になっています。 |
| 読み聞かせの逸品 評価: |
| 短時間で読み聞かせられる本の逸品です。 もう1回もう1回とくり返し読まされますが、 知らず知らずのうちににんじんとにんじんが 好きな動物が好きになります。 せなけいこさんのインパクトの強い切り絵の シリーズの中にあって唯一『ああおいしい』 という言葉で、にんじん嫌いの子をグイグイ ひき込んでいきます。 せなけいこさんの絵本が氣になっているが、 インパクトが強くてどうかな?と思っている お父さんお母さんに、まず手に入れてもらい たい1冊です。 |
| 子どもが野菜が好きに^^ 評価: |
| 子どもが、この本の表紙を見て、いつのまにか「じんじん!(にんじん!)」と言えるようになっていました。 子どもは野菜があまり好きではなく、口を開けないことが多かったのですが、この本を読むようになってから、にんじんはもちろん、野菜を食べることの興味にもつながりますし、これのノリで、「じゃがいも!」などと言っても口を開けるようになりました。 とても助かった一冊です^^ |
本>ジャンル別>こども>作者別>日本の作者>さ行>せなけいこ>
本>ジャンル別>こども>シリーズ・キャラクター別>あ行>いやだいやだ>
本>ジャンル別>こども>対象年齢別>0歳->たべもの>
本>By Publishers>福音館書店>

