■うずらちゃんのかくれんぼ (幼児絵本シリーズ)
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うずらちゃんのかくれんぼ (幼児絵本シリーズ) 福音館書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1994-02 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 1歳代におすすめ 評価: |
| 愛子様もお気に入りの一冊、として本屋さんで紹介されていたので 娘が1歳のときに、衝動買いしました。 ぱっと表紙を見たときに、正直、私はあまり好きな感じの絵ではなく なんだか昔っぽい絵本だなぁ・・・と思ってしまったので 愛子様お気に入り、というのがなかったら、手に取ることはなかったかも。 当時娘は、五味太郎さんの、「きんぎょがにげた」がお気に入りだったので これもすごく楽しんでいました。 もういいかい、まあだだよ、はこの本で覚えました。 最後におかあさんが登場するところで安心するようです。 娘はもう4歳になり、この本は物足りなくなってしまいましたが 1歳前後のお子さんにおすすめです。 |
| 一番のお気に入り 評価: |
| 1歳2ヶ月の時に購入しました。 「ジャンケンポン!」や「もういいかい」「まぁだだよ」のフレーズが大好きで、この部分を読みと嬉しそうに声を出してはしゃぎます。 1歳半になった頃には、うずらちゃんやひよこちゃんが どこに隠れているか指をさして教えてくれるようになりました。 30冊以上ある本の中で、1番のお気に入りです。 |
| かわいい 評価: |
| うずらとにわとりのひながかくれんぼします。絵の中にうまくとけ込んでいきます。最後は、親が出てきます。色が鮮やかで楽しい絵本です。字も意外と多く、読み応えもそれななりにあるので、すぐ終わったりしません。 |
| 「ジョジョ」テイストの絵も面白い 評価: |
| 一歳半の息子が、同じ隠し絵あそびの「きんぎょがにげた」(五味太郎)をとても気に入っていたので、この本を買った。予想以上に大喜びで、何度も何度も「読んで」と持って来る。 うずらちゃんやひよこちゃんの隠れている場所をすぐに覚えて、ページをめくるとすぐに指差して教えてくれる。しまいには、自分も真似してかくれんぼごっこみたいなことをはじめてしまう。 私自身は、ちょっとシュールな感じの絵(ジョジョ風!?)に、はじめは子供の絵本としていささか抵抗があったのだけれど、何度もせがまれて読んでいるうちにすっかりなれて、こういうのもまたいいか、と今では思っている。 |
| はじめての絵本。 評価: |
| うずらちゃんとひよこちゃんがかくれんぼをするお話。かくれんぼするうちに迷子になって、お母さんが迎えに来て帰ります。中の表紙から話は始まっていて、絵から推測したお話を子どもと考える導入ができる。お話が終わっても、絵だけのお話は続いています。 どこに隠れたかを子どもに当てさせることができる。とても表現豊かで、ビビットカラーの美しい色使いの絵が素晴らしい。 長男が初めて触れた絵本。出産祝いでしたが、2歳になった今でも読みます。対象年齢より早く与えましたが、文中の「もういいかい?」「まだだよ」というやりとりにリズムをつけやすいので、子どももとっつきやすく、好きになったのだと思います。最後には、「バイバイ」「おやすみなさい」と続けて、寝かしつけに使っていました。 ひよこちゃんのむくれた表情がかわいくてスキ。 |
本>ジャンル別>こども>絵本>どうぶつの絵本>いろいろなどうぶつのえほん>
本>By Publishers>福音館書店>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>
jp-used>ユーズドブック(和書)>こども>

