■いやだいやだの絵本 4冊セット
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いやだいやだの絵本 4冊セット 福音館書店 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1969-11-01 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| おやすみ前にも!! 評価: |
| うちの1歳8ヶ月の息子は、このセットを購入して三日ほどしたころから、腕枕をしてこのセットを読むと寝てくれるようになりました。特に好きなのが「ねないこだれだ」のお化けが出てくる本で、こわがって私にしがみつきながらも喜んでいます。お化けというのを覚えたのもこの本がきっかけで、「こわい」という感情もこのお化けを見てから覚えたようです。その他の3冊の本では単語を覚えました。毎日昼寝の時と夜寝るときに読んであげているのですが、よく飽きないなと思うぐらいこの本を愛している息子です。絵も文字もシンプルで、子供には入り込みやすい本みたいです。ただの絵本ではなく、物の名前、感情、などいろいろなことを学べるセットです!ぜひおすすめ! |
| 不朽の名作!!! 評価: |
| せなけいこさんのこのシリーズは完全に「お子様用」として認知されていますが、 実は・・・モノスゴイ本ですよ! この完璧なデザインは、決して「お子様向け」なんかじゃない。 せなけいこさんは、日本のディック・ブルーナだと思います。 もっと崇められていいと思います。本人はそんなこと望んでないでしょうがネ・・・(笑) |
| 小さな赤ちゃんのうちから読んであげて・・・ 評価: |
| この4冊は、子どもが4ヶ月の頃からずーと、読み聞かせています。 貼り絵のようなイラストが、単調な絵とは一味違って、子ども受けするようです。 内容ですが、「にんじん」「ねないこだれだ」「もじゃもじゃ」「いやだいやだ」 どの本も、ただ単なるお話じゃなくて、教訓が含まれてるので、 親にしたら一石二鳥じゃないですかねぇ? 教訓と言っても、”・・・しましょう”みたいなのではなくて、子どもに考えさせるような話の進み方です。 |
本>ジャンル別>こども>シリーズ・キャラクター別>あ行>いやだいやだ>
本>By Publishers>福音館書店>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

