■民族衣装 (マールカラー文庫 (1))
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民族衣装 (マールカラー文庫 (1)) マール社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 1994-10 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 文庫フルカラーでこの価格! 評価: |
| イラストの衣服の参考用にと買いましたが、後悔全くなしの内容と価格帯で、このシリーズはスゴイと思います。大判も出てるみたいですができたら欲しいです。自分はあまりこのシリーズの詳細を知らないのですが、西洋・アジア両系の甲冑絵とか有ればなお嬉しいなあと思います。 絵をかかれる方には最適のシリーズです。 |
| この価格でこの充実、面白さはお勧めです。 評価: |
| 16世紀から19世紀までの中世の様々な国々の民族衣装を着た男性に女性が数多く描写をされた面白い本です、味のあるイラストを描きたい、中世を舞台にした絵や漫画を描いてみたいというお方にもお勧めできる1冊です、何ら資料もなくこうしたイラストを描くのは困難ですが、そうした場合にも大変に役立ちます、(アフリカ・アジア・ペルシャ・インド・ヨーロッパ・トルコ・ハンガリア・クロアチア・ルセアニア・ロシア・北欧・ポーランド・オランダ・ドイツ・スコットランド・イギリス・スイス・イタリア・スペイン・フランス)など総159ページ、文庫本サイズです。 |
| 時間を忘れる貴重な資料 評価: |
| 文庫本で、ハンディなので、思わず手にしました。各国の美しい民族衣装が豊富にプリントされ、説明がついています。男性の衣装も記され、民族衣装から15世紀ごろからの文化や歴史が覗ける貴重な本です。外国の本を読むときに、衣装を参考にして、身のこなし方、体の動きと気持ちなどを想像するのは、楽しい時間になるかもしれません。 布一枚で女性の身を包む豊富なアイデアや被り物・装飾工芸は飽きることがありません。 女性に生まれたことがこんなにも喜ばしい姿だっただろうかと、感じさせられました。 |
| 大判バージョンを買うべし 評価: |
| 文庫化される前、25×25センチ位のハードカバーで出版されていました。 当時は2冊の分冊になっていました。 文庫化されるにあたり、図版数が減ったのと、本サイズが小さくなった為細かいディテールは見難くなりました。 各国の服装を、ネイティブの人が身につけた様子を描いているので、 ハードカバー版を見つけたら、そちらを選ばれることをお奨めします。 |
| 文庫なのにフルカラー! 評価: |
| 待ってました、こんな本。 さっそく読んでみたんですが、お手頃のサイズで これだけの満足感が得られる本って少ないのでは? 民族衣装を着た人物のイラストとともに、 |
本>ジャンル別>アート・建築・デザイン>モード>
本>By Publishers>マール社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック>

