■えほんで楽しむ英語の世界
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えほんで楽しむ英語の世界 一声社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2003-04 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 高い教材買わず楽しむ方法 評価: |
| この本は、アメリカに住み図書館で働き、ヒスパニック系の英語を話せない子供たちにどう英語を教えていくか、どう英語の絵本を楽しむかを実体験に基づいて書いています。もちろん日本の子供たちにもできるなーと思いました。子供たちが好きな絵本、良い本が紹介されていてそれをどの様に読んであげるか、興味をもたせるか、とても為になります。指遊びや、ゲームなども出ていて英会話サークルでやりたいなと思っています。 |
| 楽しく英語の絵本の読み聞かせができます。 評価: |
| 子供の英語教育のためにどんな英語の絵本を選べばよいか、どんな風に読み聞かせをすればよいのかとても参考になりました。アメリカの小学校で図書館司書をしている著者だからこそ書けるとても楽しいアイディア満載の本です。どんな英語の絵本を子供に与えればよいのか迷っている方にはオススメです。 |
| 英語育児サークルで使います 評価: |
| 今まで絵本はサークル内でただ、読むだけで年に一度劇をやっていましたが、読むだけの絵本を小道具を使って深めていける素晴らしいアイデアが満載です。今年の年中さんは絵本を中心に一年間やっていこうと決めました。この本は私のバイブルとなる一冊です。 |
| 遊びのヒントがいっぱい 評価: |
| 英語の絵本で子供と楽しく遊べるヒントがいっぱいです。 子供と一緒に新しい発見、新しい知識を積み重ねていけること 間違いなし!おすすめです。 |
| 全く新しいアプローチの英語学習書 評価: |
| 他のアジア諸国民と比べて日本人の英語能力が低いことの原因の一つは中学・高校の英語教育の方法にある、と考えてる。文法や日常あまり使われない述語を利用しての英作文など、ただ丸暗記するだけの学習では「むずかしい...」という印象が残るばかりである。一夜漬けで憶えてテストは合格点しても、2〜3日もすれば忘れてしまう。「楽しく学ぶ」ことの重要性をこの本は具体例をあげて表示、解説している点で、今までにない学習書であり、是非にも小・中・高の英語教師に一読をお勧めしたい。著者が滞米生活が長いだけではなく、実際に米国の図書館司書として勤務され、英語を楽しく学ぶ術を体験しておられるだけあって、得る所は真に大である。 |
本>ジャンル別>語学・辞事典・年鑑>英語学習>英語よみもの>
本>ジャンル別>こども>習い事>英語・英会話>
本>By Publishers>一声社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

