■TOEFL TEST対策iBTリスニング
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TOEFL TEST対策iBTリスニング テイエス企画 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2007-03 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| IBTリスニングスコアが12→22に。 評価: |
| 私は、R26 L12 S12 W20 の典型的な日本人学習者でした。 BARRON'Sなどもやってみましたが、どうしてもリスニングが伸びず、 すがる思いでこの本を購入しました。 本書の使い方に書いてあるとおり、一通り問題を解き、 あとは繰り返しリスニングのスクリプトを聞く。 単語も文法も完全に理解し、 (本書にもある通り)講義・会話の流れを予測できるようになったとき 一気にリスニングの点数が12→22にアップしました。 1ヶ月間、リスニングはこの本だけをやりました。 1年半いろんな方法でリスニングの勉強をしても全く効果がなかったので この本の評価は5とさせていただきました。 他の本に比べると、慣用表現が細かく記載されているな、と思います。 BARRON'Sでは和訳がない為(また辞書にも載っておらず)、文章を直訳してましたが この本のおかげで「慣用表現だったんだ・・・」と気づくことができました。 また、選択肢の選び方・問題の答え方もかなり身についたと思います。 例えば、「imply」しているものを選べとあるのに、事実の選択肢を選んでいたとか・・・。 点数が伸びなかった理由は英語が聞こえないだけではなかったということも気づきました。 いろんな勉強をしているのだけど、なかなかリスニングの点数が伸びないという方は 試して見られる価値は十分にあると思います。 |
| 難しいが練習量は十分! 評価: |
| 分量、録音時間ともに長いだけでなく問題もレベルが高いです。これを一通りやり終えると実際の試験がかなり楽に感じられました。扱われている問題もかなり難しく作ってあり、初めて解くときはあまり良い結果は期待できません、、なので問題を「解く」と言うよりは、このレベルの英文を覚えるほど難度も聞いて慣らしていく事がレベルアップの秘訣でしょう。本書にも繰り返し練習の必要性がうたわれています。リスニングは「スピードに慣れる」ことが大切だと思うので、それを満足させてくれる教材であれば必ずしもこれでなくてもいいかと思います。ただその点でも本書の場合はとにかく練習量が多いので、変に他の教材を探すより比較的楽に多くの分量に出会えるんじゃないでしょうか。。 |
| TOEFL本番より難しめ 評価: |
| Listening強化のためのTraining方法や、このテキストによる勉強方法が具体的に書いてあって、他のListening教材を使ったとしても参考になります。 Listening&Speakingの両方の強化に繋がる、というイディオムや暗記用の短文が役に立つと思います。 私はあとちょっとの点数がなかなか伸びないため、このテキストでListeningを強化しています。実際のテストよりも、Listeningスクリプトが長め、内容も難しめです。 |
| やや難 評価: |
| TOEFL-iBTのリスニングは通常3〜6分ですが、このテキスト中のリスニングは6分から8分のものが多く、聞きながらノートテイキングするのがiBT本試よりも難しい。 本書は非常に多くの問題を収録しているので、問題だけをひらすら解きたい人はオススメです。また、iBT用の問題の他にも例文などが豊富に収録されている。 会話の内容はTOEFL-iBTよりも少し難しい程度。設問はやや難しいものもある。 本書の表題とおり、TOEFL-iBTで100点以上のスコアを目標にする人には適当な演習書であると思われる。 |
本>ジャンル別>語学・辞事典・年鑑>英語学習>TOEFL>リスニング>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

