■わくわく物理探検隊 (東進ブックス)
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わくわく物理探検隊 (東進ブックス) ナガセ >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2002-03 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 正直・・・ 評価: |
| 文系の私でも理解できます。 素晴らしい本ですね。 手書き風のタッチでやさしく解説されています。 初心者から上級者まで幅広く対応できる本でしょうね。 |
| 楽しい本 評価: |
| 私は漆原氏、浜島氏、為近氏、橋元氏達の本ももちろん知っています。この本は一通り物理を学んだ人が本書を信じて1講を一気にやりきるとその分野を制覇した気分になれます。原子をのぞいて19講あります。各講は説明があり、簡単な問題があり、まとめの問題となり、まとめの問題はかなりのレベルです。受験にも十分対応できます。問題の網羅性も考慮されています。物理の考え方が一通り出て来るように配慮されています。 |
| 最強!!! 評価: |
| この物理の参考書は分かりやすさで言ったら、他のものとは比べ物になりません。 難しいことも、丁寧に、分かりやすく、図を付けて、話し言葉で書いてあります。(物理の参考書にありがちな堅苦しい感じはありません。)ちゃんと証明もしてあるし(高校生には必要のない証明は省いていますが)まさに最強です。 僕はこの本とやまぐちの授業を受けて、偏差値50から3ヶ月で65まであがりました。まだまだあがっています。お勧めです!初めて見るとふざけた本に見えますがそんなことありません!買って損はしないです! |
| ハッハッハですねっ! 評価: |
| 「図は丁寧に書くんですよ〜」 この本を読むと、ヤマグッチの声が聞こえてきて元気が出てきます。 物理が楽しくなる本です。 物理が得意な人も苦手な人も、とにかくオススメです! ただ公式を覚える物理は、物理ではありません。 ああなって、こうなって、そうなるから、この公式を使う。 感覚で、体で理解できてこそ公式も生きてきます。 ”なぜ?どうして?”と考えることが、物理の醍醐味なんですね。 そんなことを気づかせてくれる一冊です。 ・物理が得意な人は、ババッと読んで、頭を物理モードにできます。 ・苦手な人は、じっくり基礎から、体に物理が染みこみます。 どちらにしても、時間はかからないかと。 (ただし、問題集としての活用にはボリューム不足なので、 難しめのものを別途購入することをオススメします。) 読破した暁には、試験会場でニヤリと笑えるでしょう。 |
| 最強だな 評価: |
| このわくわく物理探検隊は物理の公式を丸暗記するのでわなく わかりやすい解説、図から公式を導くというスタンスです。 ですからいろんな角度から問題を解けるようになります。 物理を見る視野が広がるでしょう! |
本>ジャンル別>科学・テクノロジー>科学・テクノロジー 全般>
本>ジャンル別>教育・学参・受験>高校生>理科>物理(旧課程)>
本>By Publishers>ナガセ>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

