■橋元の物理をはじめからていねいに―大学受験物理 (力学編) (東進ブックス―名人の授業)
![]() |
橋元の物理をはじめからていねいに―大学受験物理 (力学編) (東進ブックス―名人の授業) ナガセ >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2004-11 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 教科書をさらにわかりやすくした本 評価: |
| 物理の公式や現象をわかりやすく解説しています。 この本を読めば、きっと物理が面白くなるでしょう。 ただ、力のモーメントなどの話が抜けてる所があったと思うので、力学以外も見たい場合は自分は同著の『橋元淳一郎の物理橋元流解法の大原則』をお勧めします。 |
| むしろ見ないほうが良いのでは? 評価: |
| 始めはとっつきやすくて良いのですが、 この本に載っている方法を使えるようになっても 全く物理を理解したことにはなりません。 一時的に分かった気になるだけです。 気づかずに使い続けると取り返しのつかないことになります。(私も懲りました) 勉強に楽でウマい方法なんてないのです。 まだ、苦しくても学校の教科書をやった方がずっと良いと思います。 |
| 物理の入門書 評価: |
| 学校の授業の物理がまったく分からない(もしくは授業がない)、物理嫌いだという人には最適だと思います。 私はこの本だけで最強に苦手だった物理の偏差値が48→60に上がりました。物理が大スキになりました。 ただしあくまでも入門書。これだけで満点はムリです。手も足も出ない人の物理突破口といった感じでしょうか。そういう人が説明皆無の難系な参考書に手を出すのは無謀なので、まずはコレを読破してみてください。 難しい参考書を難しく解くことを快感にしてる物理オタクには向いていないと断言します。 |
| 「理屈」を知る 評価: |
| 「理屈」がよく分かる本。 ただこれだけでは物足りないので、大学入試の得点源や物理のエッセンスを平行して進めるといいと思います。 ただ、この「はじてい」の有無で学習効率の差が生まれると思います。 理屈が分からないと、面白くもなんともない、ただの「暗記」ですから。 その点においてのみ評価をしたということで、5. |
| わかりやすいけど… 評価: |
| 非常に分かりやすく、とても参考になるのですが、 赤本などを見ると、この参考書に書いていない単元が… 物理はこの本のシリーズだけを集中してやっていたので センターがとっても不安です… |
本>ジャンル別>科学・テクノロジー>科学・テクノロジー 全般>
本>ジャンル別>教育・学参・受験>高校生>大学受験>科目別>物理>
本>By Publishers>ナガセ>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

