■リサとガスパールのであい
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リサとガスパールのであい 原著:Anne Gutman 原著:Georg Hallensleben 翻訳:石津 ちひろ ブロンズ新社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2002-05 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| Yes!!ぐりとぐら!! 評価: |
| さしずめ「ぐりとぐら」のよう。 「ぐりとぐら」はあくまで優しさ、ぬくもりを大事にするが、リサ&ガスパールは物語重視。 絵本だから子供が読むもの、ではなく、これは大人だろうが、野良猫だって読んでいい。 第一リサ&ガスパール自体が「何物」なのか分からないのだから。 絵もよし。久々に全シリーズをそろえたくなった。 早速携帯ストラップを購入。ミーハー。 |
| なんで好きなんだろう? 評価: |
| 「リサとガスパール」シリーズはもう数冊買っています(原書も)。ほとんど衝動買いに近いものがあります。イヌだかウサギだか分からない、なんだか憎めないキャラクター。教訓などほとんど何もないに等しく、仲がいいんだか悪いんだか分からない二人ですが、とてもその辺がリアルで、絵の隅々までじっと見入ってしまいます。色遣いもほんとうにフランス色、一色です。シリーズ全部集めてしまいそうです。 |
| なぞがとけた 評価: |
| 二人はどうして友達になったのか、二人のしているマフラーは? ずっとなぞに思っていたことがこの本で明らかになる。 これが1巻目でもいいのにな。 |
| リサとガスパールの出会い 評価: |
| 今、このガスパールとリサにはまってしまい、はじめは他の通販で母国フランス語の絵本を入手しました。絵本なので絵をみるだけで、それとなく分かるのですが、やはり欲?はでてきて、日本語に訳しているのがあれば...との思いに見つけて!!もうかって良かった〜いい大人ですが、とても心の和むほんです。お友達の子供にプレゼントしようと思っています。 |
| 幸せな気分になれます! 評価: |
| 表紙を見てもお分かり頂けるように、とにかく『可愛い!』です。けんかの後の仲直のストーリーは、本当に微笑ましいです。ガスパールがリサをちょっぴり脅してみたりなど、人間味溢れるところもまた面白かったです。単純に絵を眺めるだけでも楽しめると思います。 このシリーズの他のお話もオススメですが、私はこのお話が一番お気に入りです。 キャラクターグッズも出ていて、そちらも可愛くてオススメです! |
本>ジャンル別>こども>絵本>外国の作品>
本>ジャンル別>こども>シリーズ・キャラクター別>や・ら・わ行>リサとガスパール>
本>ジャンル別>文学・評論>評論・文学研究>外国文学研究>フランス文学>
本>By Publishers>ブロンズ新社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

