■スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す
![]() |
スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す 原著:Gabriel Mojay 翻訳:前田 久仁子 フレグランスジャーナル社 >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2000-12 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| アロマテラピーに一冊!という時のお勧め本! 評価: |
| コンパクトによくまとめられた、「アロマテラピーについて1冊だけ!」という時に、オススメできる本。挿入された植物の写真も素晴らしい。 陰陽五行説を参考にすると、香りと内臓と心の連関がわかりやすい。 |
| わかりやすく、とても役に立ちました 評価: |
| 私自身少し憂鬱で心も体も大変な時期があったときに アロマ治療や鍼灸治療に会い東洋医学で気の流れ、アロマの治療。 西洋医学とは又違った観点なのですが、 治療は有効に効き、今普通に生活ができるようになりました。 そんなときに私の主治医にあたって下さった先生がこの本を 愛読されていたのを思い出し購入しました。 最近でもこのアロマの香りが欲しいと思うときやはり人間の 本能でしょうか、決まってそういう感情がわいてて必要な 香りを自分は欲してるんだとこの本で理解ができます。 本当の自分を知るのにもいいのではないでしょうか? 素敵な本です。 |
| 東洋と西洋の融合 評価: |
| アロマ書籍にしては珍しい部類の本書はいろいろな方が高評価するだけのことはあります。 またエッセンシャルオイルの抽出工程の説明からトリートメントの手法まで記載されていて 大変内容の濃い構成です。 またメンタルへの作用を東洋・西洋の両面で解説されていて、初心者から上級者まで参考になるのではないでしょうか。 若干お値段は高めですが、持っていて損はない一冊だと思います。 欲をいえば「チャクラ」とかも載っていたらなお良かったかも。 私自身は「アロマ香水」を作るブレンドの参考に、と購入したのがきっかけですが 参考ブレンド自体はたくさんありません。しかし、香りを組み立てる「基礎」として 有益な本でありました。 |
| ホリスティックな癒しを求める方に 評価: |
| 東洋医学の伝統的な陰陽説、五行説などをアロマテラピーに適用し、精神面でのバランスをとり戻すための精油(エッセンシャルオイル)のブレンド、精油そのものが持つ特徴が興味深く書かれています。 「言葉」や「薬」が届かない?深い場所にあるこわばりや、性質から陥りやすい不調などにも働きかけることが可能な植物の力を感じることのできる一冊です。 |
| アロマテラピーと東洋医学と占星術を綺麗に関連づけた本 評価: |
| 体、心、魂という3つのレベルでアロマテラピーを取り入れようという コンセプトの本。3つの章から構成され、それぞれがしっかり書かれて いると思います。 勿論、具体的に実践するにはそれぞれをより勉強 する必要があると思いますが、アロマテラピーで何ができるかという ことを考えるとき、アイデアやイメージが豊かになります。 個人的には、メディカル・アロマテラピー、生化学などもこれらのアプ ローチと平行して勉強していくことが大切だと思いますが、 アロマテラピーが好きな人はこの本は好きだと思います。 第二章の芳香植物辞典はそれぞれの精油にキーワードと象徴される イメージを充ててあってなかなか楽しく読めます。 とてもバランスのよくできた本で、ぱらぱらとみるのも心地よい かんじです。 この本をある意味で入り口に自分の好きな方向に、それぞれが、 アロマテラピーの世界を発展させていけるのではと思います。 |
本>ジャンル別>暮らし・健康・子育て>家庭医学・健康>薬・薬草>アロマテラピー>
本>ジャンル別>暮らし・健康・子育て>家庭医学・健康>東洋医学>その他>
本>ジャンル別>暮らし・健康・子育て>家庭医学・健康>メンタルヘルス>メンタルヘルス一般>
本>ジャンル別>暮らし・健康・子育て>家庭医学・健康>代替療法>薬草療法>
本>ジャンル別>暮らし・健康・子育て>暮らし・健康・子育て 全般>
本>ジャンル別>科学・テクノロジー>科学・テクノロジー 全般>
本>ジャンル別>医学・薬学>薬学>薬理学>
本>ジャンル別>医学・薬学>医療関連科学>理学療法学>
本>ジャンル別>医学・薬学>医学・薬学 全般>
本>By Publishers>フレグランスジャーナル社>
本>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー>

