■英文読解入門基本はここだ!―代々木ゼミ方式 (代々木ゼミ方式)
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英文読解入門基本はここだ!―代々木ゼミ方式 (代々木ゼミ方式) 代々木ライブラリー >>当商品の最安値チェック 当商品の発売日: 2005-05 |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 繰り返し読み込むことをお勧めします。 評価: |
| 社会人になって勉強をやり直しているものです。この本を5回やりこんだ後ほかの本をやりさらにこの本を読み直してみると、新たな発見があったりします。本当に基本というと簡単な響きがありますが、この本は奥が深いと思います。何度も繰り返し読み込むとよいと思います。 |
| わかりやすくやさしいが簡単すぎはしない 評価: |
| この本を『簡単だ』と切り捨てる人は既に文法の基本をマスターしているか、ただ書いている単語が簡単で文も短いから簡単だとなめている人のどちらかだと思います。 入試問題はこの本に書いていることの延長に過ぎず、知識面ではこの本以外から得らなければいけないことはほとんどないと言って良いでしょう。 ただいきなり次のポレポレに進むと英文の複雑さが一気に上がるため、一つか二つ何か挟んだ方が良いでしょう。 精読系の『基礎英文解釈の技術100』(桐原書店)などが良いと思います。 それと『自分は西谷先生派だ!』という人でも食わず嫌いせずに読んでみたら良いと思います。 |
| 英文読解の足がかりに 評価: |
| 一見すると薄くて内容がペラペラなんじゃと疑ってしまいますが 英文読解の基礎のエッセンスが凝縮されています。 手早く終わらせ、何回も復習するタイプの参考書になると思います。 巻末の例文で復習もしやすいです。 ただ注意する点は読解というよりも文法よりなところでしょうか。 |
| 非常に良い 評価: |
| 解釈の勉強を始める一番最初にやると良い一冊。 この本で英文解釈とは何か、を掴んでそれから基礎英文解釈の技術や基礎英文問題精講をやると楽にすすめられるはず。 全ての解釈の参考書に言える事ですが、一通り文法と単語をやってから取り掛かったほうが良いです。特に単語の意味がわからないと解釈の勉強にはならないので。 |
| 英文読解の基礎 評価: |
| 決してレベルが低すぎるわけではありませんので ある程度文法の基礎力を身に着けてから本書を利用すると 大きな効果を発揮してくれるでしょう。 解説も丁寧でこの本一冊マスターすれば英文読解の基礎は 十分に身に着きます。 西先生のやり方でいきたい人は、本書の後に同著者の実況中継か ポレポレに進むのが良いかと思います。 お薦めです。 |
本>ジャンル別>語学・辞事典・年鑑>英語学習>英文読解>
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