■Crossroads 2: Live In The Seventies
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当商品の詳細説明:
???1988年にリリースされたボックス・セット『クロスローズ』に続く第2弾は、70年代の未発表ライヴ音源を中心とした4枚組。「いとしのレイラ」「ワンダフル・トゥナイト」「コカイン」などのヒット曲、「ランブリン・オン・マイ・マインド」「アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド」「ストーミー・マンデイ」といったブルース・スタンダードなど、多角的にクラプトンの魅力を楽しむことができる作品だ。10分を超えるテイクも少なくなく、彼のギターをお腹いっぱい味わいたいファンにとっては、本作はこの上なくオイシイ至福の4時間だろう。(山崎智之)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| これさえあれば・・・ 評価: |
| クラプトンはその時期によってだいぶサウンドが違います。60年代のクリーム、70年代のドミノスとソロ、そして80年代以降。このボックスセットには70年代のソロの時のライブが、4枚にわたって収録されておりどれも聴き応えのある、素晴らしいライブになっています。 クリームのライブを期待して買ってしまうと肩透かしを食らうかもしれません。ここでのクラプトンはとてもリラックスして演奏をしているからです。あのような緊張はここにはありません。 しかしこのボックスセットの中にはクラプトンが自分の思うままにブルースを探求し、楽しんでいる演奏が4時間にわたって収録されています。収録曲の半分以上がブルースです。 冒頭で述べたようにクラプトンは時期によってサウンドがだいぶ違うので、これがクラプトンの全て、とは言いませんがこれさえあれば、70年代に脂の乗りきった、ブルースを思い切り演奏するクラプトンの魅力が十分に味わえると私は確信しています。収録曲にあまり彼のヒット曲がないのでやや躊躇される方もいるかもしれませんが、これは「買い」です。 |
| クラプトンブルーズのすべて 評価: |
| クラプトンのブルーズの全てがここに凝縮されている。彼のギターサウンドの全てがここに集められているといってよい。これ以上の何を臨む区とが出来ようか。さすらいのそして至高のギターマンの姿がここにある。 |
| 珠玉の作品集 評価: |
| Claptonの長いキャリアの中でも頂点を極めた時期の頂点を極めた作品集である。Claptonのブルーズギターがすすり泣く。スライドが心を揺さぶる。Claptonのギターの全てをここで聞くことが出来るのである。もうこれ以上のものは何もいらない。これこそが最高のギターサウンドである。 |
| 秘蔵ライブ音源が目白押し 評価: |
| クラプトンの活動を総括した「アンソロジー」の続編で、今作は70年代の未発表ライブ音源でうめ尽くされています。この時期のクラプトンはアルコールで演奏出来ないイメージがあるが、このアルバムでは随分聞かせ所があります。とくにブルースナンバーでのギターソロはどれも絶品である。個人的には来日公演でも演奏した「スマイル」と「レット イット グロウ」が収録されていないのは残念であるが、未発表スタジオ曲が入っているのは嬉しいおまけである。ぜひシリーズで「80s」「90s」を出して欲しいです。 |
音楽>ジャンル別>ロック>アーティスト別>E-G>Eric Clapton>
音楽>By Formats>輸入盤>Blues>Chicago & Urban Blues>
音楽>By Formats>輸入盤>Classic Rock>Classic British Rock>
音楽>By Formats>輸入盤>Classic Rock>Guitar Heroes>
音楽>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Male Vocalists>
音楽>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Pop Rock>
音楽>By Formats>輸入盤>All US Titles>
音楽>By Formats>BOXセット>ブルース・カントリー>
音楽>By Formats>LIVE盤>ブルース・カントリー>

