■Oh, Good Grief!
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 懐かしい、感覚 評価: |
| 最初と最後の曲はきっと何処かで聴いたことがあると思う。アルバム全曲、良い。普段ROCKばかり聴くけど、幼い頃TVで観ていたスヌ−ピーのちょっとセンチメンタルな感じも蘇ったりして・・心が疲れた時に聴くと、とっても良い。ジャケットも価格も文句なしの1枚だと思います。 |
| Oh Good Grief !(ヤレヤレ) 評価: |
| ピーナッツで使用された曲を、 ガラルディ自らがエレクトリック調にアレンジしています。 ジャケットのスヌーピーの姿は、 シュルツ氏がガラルディを称えて、 変装名人スヌーピーがガラルディに化けるというサービスぶり。 Vince Guaraldi;Piano,Electric Harpsichord Carl Burnett;Drums Stanley Gilbert;Bass Eddie Duran;Electric Guitar という布陣です。 ハープシコードを演奏してはいますが、 バロックなどでおなじみのチェンバロではなく、 あくまでもエレクトリック・ハープシコードです。 メインはピアノ。 |
| たくさんの人に勧めたいです! 評価: |
| PEANUTSのテレビアニメが大好きな全ての人にとって、これは素晴らしい名曲集です。曲数は少ないですが、中身は濃いです。 主にピアノとハープシコードの演奏で、たまにハープシコードがうるさく感じる部分もありますが、子供の頃聴いたオルガンのような懐かしい音色が、PEANUTSの雰囲気を出しているような気がします。 テレビスペシャルの中でも特に素晴らしい「He's Your Dog, Charlie Brown」という名エピソードがあるのですが、その中で、このアルバムに入っているほとんどの曲が使われています。特に"It's Your Dog, Charlie Brown"という曲はまさにこのエピソードのテーマで、温かい気持ちにさせてくれます。 それだけでなくどの曲もメロディーがかわいらしく、素敵ですね。ヴィンス・ガラルディがPEANUTSの曲を担当することになったのも、何かの運命なのだろうなと思ってしまいます。 |
| 手放したCDを求めて… 評価: |
| これはガラルディ自作自演CD。編成はピアノorハープシコード+ギター、トラム、ベース。 以前、ブックオフで入手したピーナッツオムニバスCDのGreatPumpkinWaltzが気に入って、これを買ったのだが、私が聴きたかったバージョンではなかった!!これもいいのだが、ちょっとスローすぎて…あのCD、友人にあげなければよかったと本気で後悔している。KennyDrew版なんだろうか…? |
| ハープシコードで聴くスヌーピー 評価: |
| 長年在籍していたファンタジーを離れたガラルディのワーナー移籍第1弾(第2弾以降は未だにCD化されていない)。 お馴染みのピーナッツ音楽集を、いつものピアノに加えてハープシコードで演奏(多重録音?)。そのためか、ファンタジー盤と比べてより子供向けという印象を受ける。 おすすめは4曲目。「チャーリー・ブラウンの休日」や「ハッピー・アニヴァーサリー,チャーリー・ブラウン&スヌーピー!」(チック・コリア演奏)での同曲と聴き比べてみてほしい。 未だに日本盤が出ないのは彼の知名度の低さ故か。残念。 |
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