■ライヴ・フロム・ザ・ブルーノート
![]() |
ライヴ・フロム・ザ・ブルーノート 演奏:チック・コリア・アコースティック・バンド 演奏:チック・コリア 演奏:ジョン・パティトゥッチ 演奏:ヴィニー・カリウタ MCAビクター >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ヴィニー・カリウタの方がいいんじゃない 評価: |
| 1992年11月ブルーノート東京でのライヴ録音。日本独自企画盤でレア度は高い。 もう一つの特徴はドラムがヴィニー・カリウタでの唯一のアコースティック・バンドの録音であるということだろう。はっきり言ってヴィニー・カリウタの方がいいんじゃないか、と思える素晴らしいライヴだ。チックのトリオは以下のようになる。 トリオ・ミュージック→ミロスラフ・ヴィトオスとロイ・ヘインズ アコースティック・バンド→ジョン・パティトゥッチとデイブ・ウェックル(出Elektric Band) ニュー・トリオ→アヴィシャイ・コーエンとジェフ・バラード(出Origin) 本作は特にオリジナルのスティーヴ・ガッドを意識しているとしか思えない(ベースもオリジナルのエディ・ゴメスを意識しているがこちらはダメだ)『ハンプティ・ダンプティ』が素晴らしい。大好きなアルバムだ。 |
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>モダンジャズ>
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>アーティスト別>A-C>Chick Corea>
音楽>By Formats>LIVE盤>ジャズ・フュージョン>
音楽>By Formats>国内盤>ジャズ>

