■黙示録
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黙示録 演奏:マイケル・シェンカー・グループ EMIミュージック・ジャパン >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| とにかく聞いてみてよ! 評価: |
| 高校時代にもらったカセットがこのアルバムでした。何だ、体中から溢れてくるこのエネルギーは・・・(日本でいや世界で最初にエアギターをしていた俺)・・・・シェンカー先生ありがとう。あんたすっげーよ。だって今聞いたって色褪せてないんだから。通販で買ったフライングVはどこに行ったかな? |
| マイケルとグラハムの緊張感が生んだ傑作 評価: |
| レインボーを脱退したグラハム・ボネットがコージー・パウエルの声掛けでMSGに参加するも、コージーは直後に脱退。残されたグラハム・ボネットと「ガラスのように繊細な精神」のマイケル・シェンカーの間には緊張感が走る。でも、この緊張感こそが前作に負けず劣らず素晴らしいアルバムを生み出しました。マイケルのギターの素晴らしさは当然として、グラハムのヴォーカルも凄まじい。曲調にヨーロッパ的な香りが殆ど無くなりましたが、これは好みの問題かもしれません。 |
| 奇跡プラス1 評価: |
| マイケルの泣きのギターとグラハムの脳血管ブチ切れまくりシャウトの奇跡の融合が聴ける 唯一のアルバムであり、かつグラハムのベストアルバムであろう。 更なるプラスを求めるとしたら、マイケルにレインボー時代の旧友グラハムを紹介した コージー自身がこのバンドを去る前にドラムを叩いてくれていたこと。 もしそうであったなら、このアルバムは間違いなく奇跡の名盤になっていたであろう。 |
| 全身全霊 評価: |
| まさに全身全霊のグラハムボネット。圧巻。通して聞き終わるとぐったりです。 こんな声の出し方をしてて、どうして喉がつぶれないのだろうか? もう20年以上も聞き続けてるんだなぁ...(20数年前に買ったCDと比べると 今のCDはリミックスでめちゃめちゃ音がクリアで良くなっています) |
| これを聴いてみましょう。 評価: |
| グラハム・ボネットがヴォーカルとして参加している時代です。グラハムといったら。翌年にアルカトラズ(いんぐうぇいまるまるさん)をやっていますし、以前のキャリアにはリッチー・ブラックモアのレインボーなんかでもヴォーカルを聞かせまくっている人ですね。一流のヴォーカルさんです。 全体的なサウンドとしてはブリティッシュの影響が強いと思います。UFOでキャリアを積んだのだから当然ですがね。 しかし、彼のメロ・センスは冴えている。弟シェンカーは神である。 「Assault Attack」は力強いトップ・ナンバー。ヴォーカルの旋律などはスタンダードなロックだが、やはり“神”の紡ぐリフは凄い。 「Rock You to the Ground」は重みのあるサウンドが心地よい。 「Dancer」シングルカットされたらしい。まぁアルバムの中でも一番キャッチーだし、ポップだ。実際にマイケルの演奏する姿を見たが、ポップな曲とはとても思えない。カッコイイのです。 「Samurai」一曲目から感じていたことだが、グラハムを強調したいのだろうか?マイケルの音がやや引っ込んで感じる。それでも物凄いことをやっているはずなのに。この曲も好き。 「Desert Song」緊張感のあるサウンドの曲。グラハムがコンポージングに参加している楽曲が多いせいだろう。このアルバムの全体的な音は。途中、マイケルのぬくもりのある短いソロがいい。 「Broken Promises」いいリフを刻んでいるマイケルです。なんとなくホワイト・スネークスを彷彿とさせる曲。特にグラハム。中間部でのマイケルのソロは絶品。 「Searching for a Reason」これこそ、マイケルだろう!!そんなイントロのリフです。カッコイイ。 これはマイケルが目立ってて、リード・ヴォーカルが引っ込んで聴こえる。堅い演奏です。 「Ulcer」面白い!!。この曲、面白いです。ダンス・ロックです。 |
音楽>ジャンル別>ハードロック・ヘヴィーメタル>ハードロック>
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