■ヌード
![]() |
ヌード 演奏:デッド・オア・アライヴ エピックレコードジャパン >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| まさにユーロ界の宝 評価: |
| 今でも会社帰りにカーステレオの大音量で彼らのサウンドに浸っている私ですが、すべてのアルバムのなかでも最高の一枚です。 彼らのアルバムは収録曲全曲もれなくすばらしいというものばかりですが、この一枚はまさにユーロ界の宝です |
| ゴージャス 評価: |
| どこのディスコでも必ずかかった、 「Turn around and count 2 ten」懐かしさで涙が出ます。 Dead or Alive の魅力といえば、ゴージャス感ではないでしょうか? |
| 充実の一枚 評価: |
| 「ユースクエイク」「ブランドニューラヴァー」といった傑作アルバムを生み出した彼らが、セルフプロデュースという形で創り上げた本作、相変わらず判りやすく理屈抜きで楽しめるダンスアルバムに仕上がっています。オリジナルアルバムでありながらノンストップという形式をとり、流れるように聴かせてしまう趣向、しかしオムニパスのような似たり寄ったりの曲を繋ぐのではないため流麗とまではいきませんが、個性の強い曲をここまでまとめてしまう、dead or aliveならではだな、と思ってしまいます。 熱狂的な支持を受けた#01.「Turn around and count 2 ten」は、「the pearl & dean I HAD A DISCO DREAM mix」を流用、先発の single mix や I Love BPM mix よりも小刻みなキーボードやギターを効かせ、若干雰囲気の変わった作品に。それを受ける#02.「Give it back」もテンションを維持したかなりポテンシャルの高い秀作です。#06.「I don't wanna be your boyfriend」、#08.「I cannot carry on」の重みを感じるサウンドは今作のハイライトかも知れません。派手なリミックスのベースになった#05.「Come home with me baby」オリジナルヴァージョンも興味深いですし、一度アルバムを締め括るハードなユーロチューン#09.「My forbidden lover」は小品ですが必聴かと思います。 |
| 本当にかっこいい 評価: |
| カウント2テン聞いて下さい。出だしからぞくぞくするような感覚に なっていくでしょう。これまでにない又新しい曲調が満載で息おもつかせぬ なんといっていいか、かっこいいんです。 歌詞を見ながらきけば更に思いが伝わると思います。 最後のラブ・トーイという言葉はピートの思いでしょうか。 |
| ロックファンにもお勧めダンスミュージック 評価: |
| Voのピート・バーンズをMTVで始めてみたときにはびっくりしました。音もそんじょそこらのユーロビートとは一線を画していたと思います。ロックファンにもお勧めです。 お勧め曲は「アンド・カウント・2・テン」です。 |
音楽>ジャンル別>ロック>80s>
音楽>ジャンル別>ポップス>ダンスポップ>
音楽>ジャンル別>ポップス>ユーロビート>
音楽>By Formats>国内盤>ロック>
音楽>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>gp>ロック・ポップス>

